FU-KOなまいにちラジオ
手づくり暮らし研究家 美濃羽まゆみ
  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 03:44
    2.

    最近のこと

  3. 05:39
    3.

    叱ることについて考えるようになったきっかけ

  4. 09:50
    4.

    「叱る」がなぜ効果がないか

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
えり
2022年3月31日
3歳•0歳の姉妹の母です。次女の産休時からまゆみさんのボイシーを聴くのが生活の一部になっています。まゆみさんの話はどれもなるほどと思うことが多く、歳を重ねて自分らしさを深めているまゆみを知り、歳を重ねることが楽しみになりました。私は次女を生んでから長女に叱ることが増えこのままでは良くないなと思っていました。まゆみさんもかつては叱ることが多かったということに驚いたのと同時に私も変わりたい!と思いました。私自身気持ちに余裕を持てるような工夫をして娘に寄り添い子どもとの時間を大切にしたいと思いました!
返信
avatar
由弥 石川
2022年3月30日
学校に行かれなくなった息子さんに対して先生たちがおっしゃっていた言葉を聞いて、娘の登校しぶりについて担任からわがままだ と指摘された時の事を思い出しました  子どもの思いに寄り添っていく事を否定され親としてもがっかりしました
指導 って本来は子どもの意欲ややる気を発揮させる工夫であるべきで、強制や叱咤激励では無いと20年近く経った今も、傷つけられた気持ちは変わらないです
返信
avatar
おかか
2022年3月29日
先生の言葉、私にも針のように刺さりました…
まゆみさんは、このような受け入れ難い言葉を投げ掛けられた際にどのように対応されていますか?
私は先日娘が通う幼稚園の園長先生に、受け入れ難い事を言われ、固まってしまいました。後に「そういった方針である事は理解しましたが、私は期待に沿う事ができません」と返事をしたところ全力で説得され、面倒になってしまってなあなあのままです。
娘自身は気にしていないようなので放っていますが、親はモヤモヤが残ったまま共存している感じです。。
返信
avatar
まひくそん
2022年3月28日
先日受注会に👶🏻🧒🏻と旦那で伺った者です🥺❤︎❤︎❤︎

最近3歳目前の長女が、本当に心が成長していて、自分がこうしたいという思いと、わたしがこうして欲しいという思いがぶつかり、わたしの口調も強くなり、、本当に悩んでいたところでした😭😭😭

母として器が小さく情けないなぁと思いながらも、やはり👶🏻🧒🏻2人が愛おしいです。
返信

FU-KOなまいにちラジオ

手づくり暮らし研究家 美濃羽まゆみ

築100年の京町家で家族4人と猫1匹とで暮らしています。手作り服や保存食など暮らしの知恵や工夫、子どもとの心地よい向き合い方などをゆったりとお届けします。

・プロフィール
洋裁作家、手づくり暮らし研究家。
服作りを始めたのは母になってから。育児で仕事を休んでいた20代後半、
細身で標準的な服が合わなかった娘のために洋服を作るようになったのがきっかけです。

2008年からFU-KO Basics.を主宰し、「思い出に残る服」をテーマに
年3回受注会で、シンプルで着心地のいい子ども服・大人服を一つ一つ手作りでお届けし、
かけがえのない親子時間をささやかに彩るお手伝いをしています。

2017年より「手づくり暮らし研究家」としての活動をスタート。
ブログやSNS、講演会活動などで、「ものを作る、幸せのかたちを作る」をテーマに、
手づくりのある暮らしを提案しています。

洋裁やライフスタイルに関する著書も多数。
1980年京都生まれの京都育ち。趣味は保存食作りと手づくり。
子どもたちからは「ちゃーちゃん(母ちゃん)」と呼ばれています。

・ブログ
https://fukohm.exblog.jp

・Instagram
minowa_mayumi

新着の放送