岩瀬健の『サッカートーク』

岩瀬健 (サッカーコーチ/指導者)

もっと読む
79 放送
1,531 フォロワー
4万回再生
XFacebook

新着コメント

avatar
【世界一の心塾】フットボールクラブ同感します。
止める蹴るの順番ではファーストタッチはセカンドチャレンジの為のものになってしまいますもんね。
ファーストタッチがファーストチャレンジになって欲しいと願います。
2022年5月27日
avatar
大橋 優花こんにちは!サッカーチームのトレーナーとコーチをしております。
第一回目から聞かせて頂いております!勉強になります!
2022年2月11日
avatar
N.G新シーズンに向けて今の気持ちを聞きたいです。
2021年12月30日
avatar
tomohiro ishiyama そもそもサッカーに正解も不正解もないですからね。
選手の貴重な成長時間を預けられてるので、練習メニュー組むのは大変。けど選手と一番触れ合える時間を作ってるので楽しいですね。

メニューで伝えたいメリットと合わせてデメリットも理解をしておかないと、選手の反応が悪いとき、デメリットが出てる時の対応できないですからね。

ジュニアあるあるなのか、練習で選手に伝えることが多岐に渡ってる指導者が多いなと感じます。
その日のテーマは絞らないと選手は何を学んでるのか分からないですからね。
2021年12月27日
avatar
貞永 晃二J1復帰1年で成し遂げてください!
2021年12月25日
avatar
tomohiro ishiyama 私の今年買って良かったもの。
No.1→健さんのオープンディスカッション‼️
2021年11月29日
avatar
yudai毎回楽しく拝聴しております。

お話しの中にありましたが、岩瀬さんのバイブル本を教えて頂けますか?
2021年11月28日
avatar
yudaiとても興味深いお話しありがとうございました。
右から左にボールを回すには左足でクローズに止めて、右で蹴った方が(逆も然り)、止めてから蹴るまでのスピードも上がると教わったこともありました。(当然1タッチの方が早いですが、受ける前のボールスピードが速すぎると、1タッチが難しい時もあると思うので)

ちなみに岩瀬さんの母校との練習試合です。
2021年11月24日
avatar
tomohiro ishiyama サッカーの目的は「止める」でも「蹴る」でもないので、本来の目的に向かってボールを「コントロール」することが大切だと思ってます。

状況に応じて止める場所は違いますし、それは選手によっても違いが出ますね。

コントロールしてボールを置く位置で方向を示したり、相手を動かし、時間やスペース作ることもできます。
コントロールの後のアクションが全て蹴るためではないので、置く場所も自ずと変わっていきますね。

止めてから考えるのではなく、考えを持って止めるからスペインはプレーが速いと現地を見て感じました。
2021年11月24日
avatar
tomohiro ishiyama お忙しそうで(笑)
久々のVoicyも興味深い内容ですね。

日本は「ドリブル=相手を抜く」の感覚が強そうですね。
ドリスクとか多いですからね。

それだけではなく、ボールを前進させたり、保持したり、時間やスペースを作るためのドリブルもあり、その時には「変化」と「他の選択肢」があると効果的ですね。

相手を抜いたりするのはセンスやタレント性が必要かもしれませんが、運んでいくのはそこまでセンスとかいりませんから、抜く以外のドリブルも効果があるのを指導者は見て、褒めたり、伸ばしていきたいですね。
2021年11月22日
特商法に基づく表示