TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット岩瀬健の『サッカートーク』【仮説】効果的なドリブルとは?10:00 2021年11月19日 1,006再生 問題を報告する 再生する シェアする #コーチング #サッカー #コミュニケーション #ドリブル 岩瀬健の『サッカートーク』岩瀬健 (サッカーコーチ/指導者)10:001.■相手守備として対応しづらいのは『ドリブル以外の選択肢がある中で』ドリブルをすること。■ドリブルの中で変化させるものは3つ。❶方向❷スピード❸リズム。■ドリブル以外の選択肢は3つ。❶パス❷クロス❸シュート。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう tomohiro ishiyama 2021年11月22日お忙しそうで(笑)久々のVoicyも興味深い内容ですね。日本は「ドリブル=相手を抜く」の感覚が強そうですね。ドリスクとか多いですからね。それだけではなく、ボールを前進させたり、保持したり、時間やスペースを作るためのドリブルもあり、その時には「変化」と「他の選択肢」があると効果的ですね。相手を抜いたりするのはセンスやタレント性が必要かもしれませんが、運んでいくのはそこまでセンスとかいりませんから、抜く以外のドリブルも効果があるのを指導者は見て、褒めたり、伸ばしていきたいですね。1返信 Ken Iwase2021年11月24日tomohiro ishiyamaさん、コメントを頂きありがとうございます。その通りですね。もしかしたら、比較的『ドリブル=相手を抜く』イメージが強いかもしれないですね。・ボールを前進・ボールを保持・時間やスペースを作るetc.など、ありますね。練習で獲得できそうなドリブルと、センスなどの影響を受けるドリブルの違いを、その選手の個性に紐づいて、その選手の意志や目標も含めて、指導者の方が誘うことが望ましいですね。Voicyを聞いてくださり、そしてコメントを頂き、本当に感謝しております。
久々のVoicyも興味深い内容ですね。
日本は「ドリブル=相手を抜く」の感覚が強そうですね。
ドリスクとか多いですからね。
それだけではなく、ボールを前進させたり、保持したり、時間やスペースを作るためのドリブルもあり、その時には「変化」と「他の選択肢」があると効果的ですね。
相手を抜いたりするのはセンスやタレント性が必要かもしれませんが、運んでいくのはそこまでセンスとかいりませんから、抜く以外のドリブルも効果があるのを指導者は見て、褒めたり、伸ばしていきたいですね。
その通りですね。もしかしたら、比較的『ドリブル=相手を抜く』イメージが強いかもしれないですね。
・ボールを前進
・ボールを保持
・時間やスペースを作るetc.
など、ありますね。
練習で獲得できそうなドリブルと、センスなどの影響を受けるドリブルの違いを、その選手の個性に紐づいて、その選手の意志や目標も含めて、指導者の方が誘うことが望ましいですね。Voicyを聞いてくださり、そしてコメントを頂き、本当に感謝しております。