#1148. コメント返し 2024/07/21(Sun)
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▼2024年9月8日(日)に12時間連続生放送の「英語史ライヴ2024」を開催します🎤 英語史界隈では前代未聞のイベントとなります💪 詳細は以下の配信回をお聴きください.
「#1119. 9月8日(日)「英語史ライヴ2024」を開催します」 https://voicy.jp/channel/1950/1296042
▼2024年第2四半期のリスナー投票による heldio 人気配信回📻
第1位 「#1124. 「はじめての古英語」第9弾 with 小河舜さん&まさにゃん&村岡宗一郎さん」 https://voicy.jp/channel/1950/2850366
第2位 「#1066. ノルマン征服 --- Ten Sixty-Six」 https://voicy.jp/channel/1950/200910
第3位タイ 「#1064. eavesdrop 「盗み聞きする」」 https://voicy.jp/channel/1950/140846
第3位タイ 「#1115. 言語にはムダが多すぎる --- 言語の余剰性」 https://voicy.jp/channel/1950/1236716
▼5月13日に『英語史新聞』第9号がウェブ発行されています.
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第9号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください
https://keio.box.com/s/5d5hyth3axroc64c652lyz2eg4ef9tol
第9号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています.
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.
▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています📻
Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.
https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.
3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします😄
「#1119. 9月8日(日)「英語史ライヴ2024」を開催します」 https://voicy.jp/channel/1950/1296042
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第2位 「#1066. ノルマン征服 --- Ten Sixty-Six」 https://voicy.jp/channel/1950/200910
第3位タイ 「#1064. eavesdrop 「盗み聞きする」」 https://voicy.jp/channel/1950/140846
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▼5月13日に『英語史新聞』第9号がウェブ発行されています.
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リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.
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英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.
https://voicy.jp/channel/1950/570931
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「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.
3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします😄
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 00:541.
重大告知や新しい試みに満ちた対談週となりました💪
- 09:362.
今度の土曜日,岡本広毅さんの朝カルシリーズ講座が始まります🔗
- 09:503.
「いのほた言語学チャンネル」の250回記念ライヴもご覧ください📺
- 10:00
コメント

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「これでいい?」「いや、もっともっと!」のように。
逆にマイナスを表わそうとする時は「もっと」一語ではなく「もっと減らして!」など、一言つけないと不自然ですよね。
「read more=もっと多く読む」から「多く」を取って「もっと読む」とするのは自然ですが、「read less=もっと少なく読む」から「少なく」は取れないですね。
「もっと」はmoreの訳語と言えるかというと、少し別の種類の語であるような気もします。
うまく言えてるかわからないですけど・・・
「ますます」や「いよいよ」は程度が高まることを表しますが、反対に程度が弱まる時は何と言うのかすぐには思いつきません…
moreを英和辞典でひいてみると、many/muchの比較級とあり(おぉそうだった🙀なんて思ったのですが)、副詞でもあるけどむしろ出自は形容詞なんですよね。
一方、手もとの広辞苑によれば、「もっと」も「ますます」「いよいよ」も、副詞としか出てないです。
このへんにもなんか関係があるのかな?😺
「いよいよ貯金がなくなってきた」
「ますますの減税を!」
まあ、話し言葉としては間違いではないですけどね・・
リスナーが集めたネタをもとにkhelfメンバーや堀田先生がさらに料理してくださると、あ、そんなふうに見ることができるのだ!と感動すると思います。
日常の英語史・英語学ネタは、ハッシュタグを決めてInstagramやXに投稿してもらうように呼びかけると集めやすいかもしれませんね。
控え室企画で是非教えてください🙇♀️
硬口蓋ふるえ音は子供の頃遊びで練習して習得しました。それも、誰かに教えてもらったのではなく、ずっと(そんなに苦労した記憶はありませんが)練習していたらできるようになりました。
映画「君の名は。」のラストような胸熱展開を期待します。
ラブコールいただいていましたか〜😍😍😍😍