百万人の英語は毎日午後10時30分、ハイドンの時計とともに始まります。半年クールで、月木は読解、火金は作文、水土は英会話です。日曜日はちょっとお楽しみの要素がある内容です。 講師の先生は当時の英語教育界で有名な方ばかりでした。中尾清明、鬼頭イツ子、首藤邦夫、J.B.ハリス、トミー植松、(敬称略)そして今もNHKの英語番組でときめいている鳥飼玖美子名誉教授。鳥飼先生が番組の最後にスペイン語でHasta la semana que viene. 「また来週」というのが新鮮でした。
▼このチャンネルでわかること 英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか? ?なぜ A pen なのに AN apple なの? ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの? ?なぜ be going to は未来を意味するの?
martiなどiで終わる単語はラテン語、 genoなどoで終わるのはギリシャ語起源だということを知りました。
ほかにもunion, unique, monorail, monotoneなど「一つ」の研究がありました。
講師の先生は当時の英語教育界で有名な方ばかりでした。中尾清明、鬼頭イツ子、首藤邦夫、J.B.ハリス、トミー植松、(敬称略)そして今もNHKの英語番組でときめいている鳥飼玖美子名誉教授。鳥飼先生が番組の最後にスペイン語でHasta la semana que viene. 「また来週」というのが新鮮でした。
#576. 和田忍先生との対談 世界英語の通時的・共時的目線
https://voicy.jp/channel/1950/443296
#323. 中山匡美先生との対談 singular "they" は19世紀でも普通に使われていた! https://voicy.jp/channel/1950/310857
#609. 家入葉子先生との対談:新著『文献学と英語史研究』(開拓社)を紹介しますhttps://voicy.jp/channel/1950/463734
good luck!😊