how long とか how far とか、テストに出るんですよ。ニュートラルのlong! 日本語は便利!「如何ほどじゃー」
2
返信
liming_0(り〜みん)
2023年8月12日
非対称な反対さというのも面白い話題ですね。先生は short と long とで重さが異なると表現されましたが、その「重さ」自体も同じ構造なのも、程度・度合の軸とその程度・度合が大きいこととをひとつにまとめる発想は人類普遍的であり、何人たりとも逃れ得ないのかと気になりました。 また、日本では商品広告などで、敢えて軽さや薄さを強調するために、軽さ◯gとか薄さ△mmとかの表現が使われることも多いのですが、こういった表現は英語圏でも一般的なのでしょうか? そんなところが気になってきました。
▼このチャンネルでわかること 英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか? ?なぜ A pen なのに AN apple なの? ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの? ?なぜ be going to は未来を意味するの?
日本語は便利!「如何ほどじゃー」
また、日本では商品広告などで、敢えて軽さや薄さを強調するために、軽さ◯gとか薄さ△mmとかの表現が使われることも多いのですが、こういった表現は英語圏でも一般的なのでしょうか? そんなところが気になってきました。