TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#478. 英語ヴァナキュラー談義(岡本広毅&堀田隆一)1:03:24 2022年9月21日 1,124再生 問題を報告する 再生する シェアする #頭韻 #ヴァナキュラー #中英語 #グリーンナイト #ガウェイン卿と緑の騎士 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!00:481.岡本広毅先生との3回目の対談です59:522.英語ヴァナキュラー談義(岡本広毅&堀田隆一)http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2022-09-11-1.html02:453.コメント,ご意見をお寄せくださいhttp://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2022-09-11-1.htmlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう camin2022年9月22日質問を取りあげて頂きありがとうございました。14世紀後半にはフランス語で特異な発展をとげていたアーサー王物語群の影響を受けつつ、『サー・ガウェイン』の記述や、語法、詩法に、作品が書かれたイングランド北西部特有のローカル性がみられるという指摘が興味深かったです。中世における英仏間の文芸の影響関係については多くの研究があると思いますが、古仏語文学の観点から中英語文学史を見てみると新たな気づきがありそうです。3返信 やなもん2022年9月21日緑が変わりうる生命の象徴のようなもので、良い意味でも悪い意味でも使われたというのがとても学びになりました。工業革命以降人間が自然を支配した気になっているいまでは緑の意味が矮小化されていますが、トールキンの指輪物語(いまアマゾンで毎週金曜に新脚本のシリーズが放映されています)における森やエルフの象徴のように、緑に対する恐怖、畏怖、強さ、再生といったものを過去の作品から感じるのは、現代において意味のあることと思いました。11月の放送も楽しみしております!!4返信
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11月の放送も楽しみしております!!