#544. 1/3ミレニアムにおよぶ英語の屈辱の時代
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 00:501.
『グリーン・ナイト』の原作が書かれた時代背景をお話しします
- 04:242.
今日の午前10:00より岡本広毅先生との生放送対談です!
- 09:593.
1066年のノルマン征服に始まった屈辱の時代
- 05:434.
1399年に英語は再び地上に出た!
- 01:555.
時代背景を知ると映画がおもしろくなりますね!
コメント

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五島のうみしお
2022年11月26日
時代背景のはなしがひとつの映画になりそうです!
camin
2022年11月26日
イングランドではそれまで土着の住民によって話されていたケルト語言語が、5-6世紀には大陸から渡ってきたアングロ・サクソン、ジュート人たちの言語に置き換わってしまいますが、これは大陸からイングランドに侵入きたゲルマン人の数が多かったから(戦士だけでなく女性も含む集団移住だったから)でしょうか?同じ時期、フランスではフランク人の王朝が数百年続きましたが、語彙や発音の面で土着語である交互ラテン語に影響は与えたものの、言語の入れ替わりは起きませんでした。この違いは一般にどのように説明されていますか?
五島のうみしお
2022年11月26日
とても興味が沸いてきます!
camin
2022年11月27日
交互ラテン語ではなく、口語ラテン語、です。
Mr X
2022年11月24日
今日は配信が早いですね。
