TOPハウツー・学習語学英語の語源が身につくラジオ (heldio)#607. 1年間の「英語史」の講義を終えて14:17 2023年1月28日 1,295再生 問題を報告する 再生する シェアする #感想 #英語史 #heldio 英語の語源が身につくラジオ (heldio)プレミアム放送配信中!00:401.今年度の「英語史」講義の履修生からの感想コメントを紹介する回です💪http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2016-11-20-1.html01:222.新著『文献学と英語史研究』のプチ紹介📙https://note.com/chariderryu/n/ncd78487eea4b09:583.他の回答は hellog にも掲載しています☺http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-01-24-1.html02:194.エンディングです,リスナーの皆さんも英語史を(ますます)学んでくださいね🎉http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2022-04-07-1.htmlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Grace2023年1月28日仕事や家事に追われる日々ですが、heldioを聴く時間は癒やしになっています。学ぶことは本当にワクワクしますので、これからも英語史を学び続けます!3返信 camin2023年1月28日英語史講義の4点メモしました。フランス語の授業でも意識しておきたいことだと思いました。私も先生の英語史の授業に出たい。英語史のみならず、言語史を学ぶことの意義を学生たちがしっかりと言語化しているのが素晴らしいと思いました。ちゃんと堀田先生の言葉が伝わっていることがわかります。私もこういう授業できるようにがんばろう、と思いました。3返信 umisio2023年1月28日✋全く同感です!2 Peeman2023年1月28日ありがとうございました。ところで、#2のflourなのですが、この語が入ってくる前に英語には花と小麦語の語があったはずですが、どんな語だったのでしょうか?そしてそれらはもう消えてしまったのでしょうか?以前にどこかでお答えになったかもしれませんが、改めて教えていただければ幸甚です。2返信 umisio2023年1月28日まず、もっとも驚いたこと。学生のレベルの高さ。日本語の文章力がスゴイ。そして、1年終わっての堀田先生の影響力を強く感じます。内容では、現代英語がより理解出来るようになったという点。次にさすがと思ったこと。講義最後にアンケートをとられたこと。先生ってこれしませんよね。さらに、講義をスタートするときに自らハードルを上げるなんて…先生ならやりかねん(> <)💦入学したくなりました😊4返信 Peeman2023年1月28日同感です。2 umisio2023年1月28日日本語のスゴサ。別の角度から言えば、英語史の魅力を理解できる学生は英語力だけでなく日本語力も高い!といえないか?1
#1939. 英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (65-5) with Taku さん --- helwa 北千住オフ会より 33分・17時間前・ 65再生AI目次キリスト教用語の土着化戦略ゲルマン語に映るキリスト教信仰「福音」God's spellの意外な語源「神」を表す古英語の多様な表現聖霊をholy ghostとした言葉の寛容さ
#1938. author 「著者」を深掘り--- 『英語語源辞典』読み解きシリーズ by 寺澤さん&lacolacoさん 34分・昨日・ 113再生AI目次Authorの意外な初期の意味ラテン語源と中英語の綴りの形なぜ"Author"に"H"が入ったのか"Author"と"Authentic"の混同劇英語独自?複雑な語源的綴りの魅力
#1937. 気合いを入れて「気合い語」を語る --- ari さん・みーさん「HEEと学ぶ英語史」 47分・一昨日・ 122再生AI目次GとYの語源!気合語の難しさとは?Factの意外な「闇落ち」の歴史Januaryの神話とカレンダーの謎Iceに見る大母音推移の神秘鍵に秘められた方言と意味の広がり
#1936. 「プロ」とは「公言すること」である 17分・9月17日・ 112再生AI目次「プロフェッショナル」の語源と核心ラテン語に遡る「公言する」行為とはキリスト教信仰とプロフェッションの原点専門職に繋がる「誓い」の変遷現代における「プロ」の真の姿とは
#1935. Samuel Beckett Bridge --- ダブリンの早朝ジョギングでいつも眺めていた Irish Harp 14分・9月16日・ 108再生AI目次ダブリンのシンボル Samuel Beckett Bridgeの魅力ノーベル文学賞作家 Beckettの文学世界Beckettの格言「Fail better」の真意実践的「Fail better」の捉え方とは?アイルランドに根付く「進言」文化の背景
#1934. bank 「長椅子」を深掘り--- 『英語語源辞典』読み解きシリーズ by 寺澤さん&lacolacoさん 19分・9月15日・ 121再生AI目次「長椅子」の"bank" その語源と意外な変遷三つの"bank"が辿るゲルマン祖語の源流"bank"が示す同音異義語と二重語の構造シェフとチーフとは異なる珍しい二重語の形全ての"bank"は三重語の可能性を秘めるか
【編集の田中さんと緊急配信】NHK出版デジマガ「なぜ go の過去形は went なの?」が注目されています 18分・9月14日・ 77再生AI目次 『Go Went』記事の驚異的ヒットの要因 具体例で魅せるタイトル戦略の裏側 「英語嫌い」キーワード選定の真意とは 編集者のこだわりと戦略的判断 書籍『なぜ3単元』反響と英語史の未来
学ぶことは本当にワクワクしますので、これからも英語史を学び続けます!
私も先生の英語史の授業に出たい。英語史のみならず、言語史を学ぶことの意義を学生たちがしっかりと言語化しているのが素晴らしいと思いました。ちゃんと堀田先生の言葉が伝わっていることがわかります。
私もこういう授業できるようにがんばろう、と思いました。