#630. 世界英語の ENL, ESL, EFL モデルはもう古い? --- 3月4日,朝カル新宿教室で「英語の歴史と世界英語」のシリーズが完結します
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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- 00:581.
昨今,世界英語のモデルはたくさん提案されていてタイヘン😅
- 09:542.
「関連過去回リンク共有プロジェクト」のご提案 (1)
- 04:273.
「関連過去回リンク共有プロジェクト」のご提案 (2)
- 09:544.
伝統的な「ENL, ESL, EFL の3区分」への批判 (1)
- 03:375.
伝統的な「ENL, ESL, EFL の3区分」への批判 (2)
- 03:046.
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コメント

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過去回関連リンクの共有プロジェクト、
🍀順番に聴いていきたいと思っておりましたので、
とてもモチベーションアップになります!
その際、過去回を聴いていて
後の回でさらに深掘りして堀田先生がお話されていた場合
“#@@@ ほにゃらららの回でさらに詳しく説明 リンク先URL”
のようにコメント欄にも残しておいてもよろしいのでしょうか?୧( “̮ )୨
堀田先生が振り返りやすいような表記の仕方がもしございましたら
マイクテスト的にʕ•ﻌ•ʔ🎤教えて頂けますともの凄く助かります!
TMIですƪ('߸' ƪ)今唐突に出てきた
英語の世界化と
スーパー、コンビニのプライベートブランド(PV)と業界シェア大手ブランドとの関係、類似性について
スーパーのPVが出てきた時、
最初はきっとその時代の一番のシェアを誇っている会社の商品から
いい意味で技術を真似して、どれだけオリジナルを模倣するかに
価値の重点が置かれていたかと思うのですが、
(英米圏の標準英語と言われているものを正確にコピーすることが最も重要)
スーパー、コンビニではPV商品は店舗が多い分が流通量も多く、実際目にする機会は多い
(英語では更に話者数だけでなく経済効果の高い層での話者もESLとみなされていた地域で増えているということですよね)
今や真似を目的とせずにむしろ大手会社と協同開発を銘打っていたりする攻めの姿勢があること
(海外への英語教師派遣、という経済、公的手続きの必須項目としてでなく、外部から豊かさを得る戦略としての英語に変化している)
共通点を見出したように思ったのですがいかがでしょうか😊
本当はこっちを書こうと思っていたんですがƪ('߸' ƪ)
日本語の書名が英語圏に翻訳される時、
どこまでニュアンスを表現できるか、どのようにしているか?
堀田先生や皆さんの好きな本で出し合えると楽しいと思いまして😊
叩き台としてわたしのほうから⸜(๑’ᵕ’๑)⸝
星新一先生の「ようこそ地球さん」は”Welcome Earth!”
「ボッコちゃん」は”Miss Bokko”
作品タイトルで「ころしやですのよ」がどう訳されたのか気になりますが
わたしの力では見つかりませんでした⸌◦̈⃝では!
もしいつかhellogとheldioの情報が全て相互に繋がったら、もの凄く巨大なデータベースというか、英語史の図書館ですね!(今でもですが)
私はELF(English as a Lingua Franca)の研究者ですが、今日のこの話題もよく授業で取り上げるものです。英語はESL/EFLだけでなく、EAP/ESP、Business Englishなど「種類」がある意味で細分化されている(勝手に人がしている)言語ですよね。英語のFormだけでなくFunction、使用場面など、分類する基準も様々で、それだけ英語が広く活用されていることの表れだな、と今日の放送を聞いて改めて思いました。
先生は「英語は今も昔も多様であり、最初から一枚岩では無かった」とよくおっしゃっていますが、そのエッセンスが詰まっていますね!
趣旨に反してしまい申し訳ありませんが、個人のチョイスにはそれぞれの興味や関心が反映されていると思うので、比べてみると味があるかも…?
リスナーの方には,こんな関連づけを念頭に聴いていただいていたのか,と目から鱗が落ちています.驚きの一言😲
ただのリンク張りという小さな話しではまったくないですね,コリャ.