英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
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    昨今,世界英語のモデルはたくさん提案されていてタイヘン😅

    チャプター添付画像
  2. 09:54
    2.

    「関連過去回リンク共有プロジェクト」のご提案 (1)

  3. 04:27
    3.

    「関連過去回リンク共有プロジェクト」のご提案 (2)

  4. 09:54
    4.

    伝統的な「ENL, ESL, EFL の3区分」への批判 (1)

  5. 03:37
    5.

    伝統的な「ENL, ESL, EFL の3区分」への批判 (2)

  6. 03:04
    6.

    朝カル講座の参加をお待ちしています,そしてリンク張り巡らしにもご協力ください! 今日の関連リンクは ##207, 251, 378, 393, 454 です🔗

コメント

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kitako
2023年2月21日
おはようございます😊
過去回関連リンクの共有プロジェクト、
🍀順番に聴いていきたいと思っておりましたので、
とてもモチベーションアップになります!
その際、過去回を聴いていて
後の回でさらに深掘りして堀田先生がお話されていた場合
“#@@@ ほにゃらららの回でさらに詳しく説明 リンク先URL”
のようにコメント欄にも残しておいてもよろしいのでしょうか?୧( “̮ )୨
堀田先生が振り返りやすいような表記の仕方がもしございましたら
マイクテスト的にʕ•ﻌ•ʔ🎤教えて頂けますともの凄く助かります!
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kitako
2023年2月21日
今回のお話も皆さんのコメント欄の過去回を聴いてとても印象深かったです😊
TMIですƪ('߸' ƪ)今唐突に出てきた
英語の世界化と
スーパー、コンビニのプライベートブランド(PV)と業界シェア大手ブランドとの関係、類似性について
スーパーのPVが出てきた時、
最初はきっとその時代の一番のシェアを誇っている会社の商品から
いい意味で技術を真似して、どれだけオリジナルを模倣するかに
価値の重点が置かれていたかと思うのですが、
(英米圏の標準英語と言われているものを正確にコピーすることが最も重要)
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kitako
2023年2月21日
(あくまで個人の体感ですが!)
スーパー、コンビニではPV商品は店舗が多い分が流通量も多く、実際目にする機会は多い
(英語では更に話者数だけでなく経済効果の高い層での話者もESLとみなされていた地域で増えているということですよね)
今や真似を目的とせずにむしろ大手会社と協同開発を銘打っていたりする攻めの姿勢があること
(海外への英語教師派遣、という経済、公的手続きの必須項目としてでなく、外部から豊かさを得る戦略としての英語に変化している)
共通点を見出したように思ったのですがいかがでしょうか😊
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kitako
2023年2月21日
TMI2
本当はこっちを書こうと思っていたんですがƪ('߸' ƪ)
日本語の書名が英語圏に翻訳される時、
どこまでニュアンスを表現できるか、どのようにしているか?
堀田先生や皆さんの好きな本で出し合えると楽しいと思いまして😊
叩き台としてわたしのほうから⸜(๑’ᵕ’๑)⸝
星新一先生の「ようこそ地球さん」は”Welcome Earth!”
「ボッコちゃん」は”Miss Bokko”
作品タイトルで「ころしやですのよ」がどう訳されたのか気になりますが
わたしの力では見つかりませんでした⸌◦̈⃝では!
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堀田隆一公式アカウント
2023年2月21日
まさに “#@@@ ほにゃらららの回でさらに詳しく説明 リンク先URL” のような形でOKです.面倒であれば "#@@@" だけでも結構です.ありがとうございます!
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堀田隆一公式アカウント
2023年2月21日
ESLとコンビニPBの比喩,おもしろいですね.いずれもヴァナキュラー (vernacular) ぽくて,老舗ブランドよりも実力をつけて,下から突き上げてきている感じです.cf. 「#545. ヴァナキュラーな『グリーン・ナイト』(岡本&堀田の対談)」 https://voicy.jp/channel/1950/426024
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Anna
2023年2月20日
hellogでのリンクや記事セットの恩恵に預かっているので、この関連リンク共有プロジェクトもとてもありがたいです。発掘したらぜひ参加いたします。
もしいつかhellogとheldioの情報が全て相互に繋がったら、もの凄く巨大なデータベースというか、英語史の図書館ですね!(今でもですが)
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あーさん
2023年2月20日
(続き)
私はELF(English as a Lingua Franca)の研究者ですが、今日のこの話題もよく授業で取り上げるものです。英語はESL/EFLだけでなく、EAP/ESP、Business Englishなど「種類」がある意味で細分化されている(勝手に人がしている)言語ですよね。英語のFormだけでなくFunction、使用場面など、分類する基準も様々で、それだけ英語が広く活用されていることの表れだな、と今日の放送を聞いて改めて思いました。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年2月20日
おっしゃる通りです。細かく使い方を分類する価値のある/分類せざるを得ない言語ということですよね。
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あーさん
2023年2月20日
昨年の6月くらいから毎朝聞いていますがコメントは初です!私は都内の大学で英語・言語学を教えています。この秋学期はいわゆる社会言語学の授業を担当していましたが、授業で話題にしたトピックがheldioで次の日に話題になったり、「明日話すぞ」と用意していたことが話されたり、とまるで堀田先生が授業に並走してくれているかのような感覚になった不思議な秋学期でした。授業でも「慶応の先生がこんなの喋ってたよ」と学生にもheldio紹介したりもしてました。(続く)
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年2月20日
おお、そんなことが! heldio のご活用、ありがとうございました。感謝いたします。引き続きよろしくお願いします✨
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Grace
2023年2月20日
先生が今回挙げてくださった#454で既に言及されていますが、世界英語ということであれば、個人的に##434, 435, 436は必聴かなと思います。 
先生は「英語は今も昔も多様であり、最初から一枚岩では無かった」とよくおっしゃっていますが、そのエッセンスが詰まっていますね!
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年2月20日
おお、これもナルボド💡話し手は忘れているのですね、要するに😅
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Grace
2023年2月21日
後は変種の話として、3単現にsを付けないイングランド方言を扱った#177や変わり種としては、インド英語が終着点であることを想像した#518を関連付けると面白いかもしれません。
趣旨に反してしまい申し訳ありませんが、個人のチョイスにはそれぞれの興味や関心が反映されていると思うので、比べてみると味があるかも…?
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堀田隆一公式アカウント
2023年2月21日
Grace さん,鳥肌が立ちました🐦パーソナリティとして放送回の関係は自分ですべて理解している,ただその一つ一つを忘れてしまっているだけ,というような言い方で「関連過去回リンク共有プロジェクト」をご提案し,ご協力も仰いだのですが,それがとんでもない思い違いだったと,いま頭をガツンと殴られた感じがしています.
 リスナーの方には,こんな関連づけを念頭に聴いていただいていたのか,と目から鱗が落ちています.驚きの一言😲
 ただのリンク張りという小さな話しではまったくないですね,コリャ.
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Grace
2023年2月22日
○と●は繋がりがありそうだから一緒に載せたいな、セットで提示できるのではないだろうか?と編集者になったような気分で申し上げただけなのですが、大変ありがたいお言葉を頂戴し恐れ入ります。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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