英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
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    トークテーマ「気になる最新テクノロジー」に参加します(といっても語源ネタに落ち着きます)🙌

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    新著『文献学と英語史研究』のお知らせです📙

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    generative AI, ChatGPT など "generative" が来ていますね✨

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    印欧語根 *gen- 「生む」から拡がる多数の英単語📖

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    「関連過去回リンク共有プロジェクト」のご協力もよろしくお願いします☺

コメント

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liming_0(り〜みん)
2023年9月7日
関連🔗
(*gen-繋がり)
#675. general と special
https://voicy.jp/channel/1950/502448
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Kengo公式アカウント
2023年2月22日
「γGTP高いので」の下りで笑ってしまいました。一緒です。飲み過ぎですかね。

AIの業界ではGPT3は結構前から話題になってたんですか何かがきっかけで突然バズりましたね。

日本語では「生成系」と訳されますがなんとなく違和感あります。翻訳ってニュアンスが伝わらないから難しいですね。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年2月22日
Kengo さん、コメントありがとうございます。そうなんです、飲み過ぎです🍺🍷🍶🍻
 「生成系」はこの半年ほどで一気に来た感がありますが、水面下では着実に研究開発がなされていたのでしょうね。
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kitako
2023年2月22日
まだcreateは人間のみ成せる技である、ということですかね😊
堀田先生のお話を聴いてこういうのが「矜持」という感情かと思いました。
語源シリーズは過去回とリンクするとたくさん学びがありそうなので🍀
今に向かって追いかけて行きたいと思います!
(たのしいがんばりです!!(๑’ᵕ’๑)⸝)
vernacular の対談、予習回までで力尽きてますが୧( “̮ )୨
英語が地下に潜っていた時の話も大変面白いです🚇
今回の話に戻りまして、語源は単語の中間に入ると
なかなか認識してないと個人的に感じました。
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umisio
2023年2月21日
リンク張り巡らし初挑戦!「#タグ企画」のリンク#513「生み出す時間術」→堀田イズムの源泉&プライベートを覗き見る!どうやって時間を生み出すか?勉強にも暮らしにも役に立つ☺️
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年2月21日
こういう路線の🔗張りですね🙀ありがとうございます!
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inami
2023年2月21日
generate はモノが主語で、produce はヒトが主語になることが多いという話。日本語でいうと generate は「生成する」、produce は「生産する」が語感として近いのかなと思いました。同じ意味でも、前者はモノ、後者はヒトを主語に取ることが多いですよね。そう考えると、ヒトの言語をある種モノのように分析する生成文法に「生成」の訳語が与えられたのは必然な気がしますし、それゆえに人の言葉を無機質な物体に還元している感じがして、これに拒否反応を示す人が多いのも納得 (笑)
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umisio
2023年2月21日
おもしろい☺️
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Grace
2023年2月22日
私も動詞の選択について興味深く聴いておりました。
テクノロジーには疎く、例えばSiriを同類として語って良いのかわかりませんが、もし「相棒」のように普段使っており愛着がある利用者なら、通常はヒトを主語に取る動詞が許容されるのでしょうか…はたまた、どんなに身近であっても人間と機械の間には一線が引かれたままなのでしょうか。
私たちがAIを今後どのように活用していくかで言葉にも変化が生じるとしたら面白いと思いますので、両者の関係性に注目していきたいなと思いました。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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