#769. 『近代英語における文法的・構文的変化』 --- 秋元実治先生との対談
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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- 02:511.
秋元実治先生(青山学院大学名誉教授)のご登場です👏
- 09:552.
秋元実治(編著)『イギリス哲学者の英語 ー 通時的研究』(開拓社,2023年)のご紹介です📙
- 09:213.
本書を通じて明らかになったことは何でしょうか? 逆流や反例との付き合い方は?
- 07:534.
本書のメイキング,そして現在の統語変化研究の潮流について✨
- 03:095.
たいへん勉強になる対談でした☄ 秋元先生ありがとうございました。
コメント

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どのように説明されるのか大変興味深いところです。生物でしたら全てが同じ性質を持ってしまうより、違う形態を持つモノがいた方が生存上有利ということもありそうですが、言語となると…
・使用言語の男女差(ジェンダー問題はひとまず置いておいて)
地域差と異なり、別学の学校を除いては基本的には男女両方がいる環境のため、(何かの目的により)意識的に選択した結果なのでしょうか。それなら差異が見られる項目=意識できる文法に限られるのだろうかと思いました。
秋元実治先生のご登場にWow😍となり保存ボタン(あとで聞く)押しました!「近代英語における文法的・構文的変化」は以前先生がYouTubeで紹介されていたので早速入手し通読しましたが私にとってまさに日本の研究者のドリームチームによる書籍です!表紙にそんな意味が込められていたとは!!いい話しですぅー。思わずもう一度出して確認しました。
秋元先生の生のお話から裏話まで聞けて幸せ気分の日曜の朝です♪続編もありますように😊