#772. 『近代英語における文法的・構文的変化』 --- 16世紀の英語をめぐる福元広二先生との対談
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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- 02:351.
『近代英語における文法的・構文的変化』の2章を執筆された福元広二先生(法政大学)のご登場👏
- 10:002.
16世紀の句動詞,仮定法,補文構造はどんな感じでしょうか?
- 09:583.
16世紀の do 迂言法,付加疑問,人称構文についてご説明いただきました✨
- 05:454.
新旧両形を使い分け,使いこなすということについて
コメント

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言葉は過去からずっと続いていて、ひとりの人間はその途中から参入します(生まれて社会の成員になるという意味)。
仮にこのように性別・階級・文脈による異パターンが維持されたとしても、途中参入者から見たら既存であったパターンはどこかのタイミングで生じたわけなので、そういった違いがどのように発生するのか知りたいです。だらだらとすみません…
なぜその時期にそのような変化が生じたのか、今度詳しくお伺いしてみたいです!