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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です📙

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  2. 10:00
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    §2. Influences at Work on Language --- 世界史上の出来事は英語の文法をも変えうる!?

  3. 10:00
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    「もしエリザベス1世が結婚していたら,今頃私たちは動詞の活用を暗記する必要はなかった」仮説😲

コメント

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Sis
2024年4月10日
歴史上のif、楽しいです。
世界史は高校時代苦手で、そのままにしていました。英語史に絡めたら勉強できるかも。世界史を学習するいい機会になりそうです。
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じゅん
2023年10月8日
やっと図書館から本を借りてこられたので遅ればせながら第1回、2回に参加しました!1セクションずつだとボリューム的にちょうど良い感じかと思います🙆‍♂️
残念ながら第6版はなく第5版を見ておりますので、いつ本と講義の内容がずれていってしまうのか少し心配です😅
この回の肯定平叙文での強調ではない迂言的doが廃れた理由が気になりました!本講座の趣旨からはズレてしまうかもしれませんが、内的要因としてはどのようなものが考えられるのかなーと🧐
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年10月8日
じゅんさん、ようこそおいでくださいました! 第5版は私の手元にまありますので、むしろ大きく話が食い違っているかなと感じたら、遠慮なく聞いてください。むしろ版違いを通じて著者の考え方の変化がたどれるなど、精読のために重要な情報となりますので☺
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じゅん
2023年10月8日
堀田先生、お返事ありがとうございます!それでは読んでいてハテナ?と食い違いを感じたら遠慮なく質問🙋‍♀️させていただきますのでどうぞよろしくお願いいたします😊
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しゅが
2023年9月16日
購入から1ヶ月以上過ぎましたが、やっと聴くことができました!精読→視聴のサイクルでいこうと思います😊‼️
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umisio
2023年8月29日
遅ればせながら参戦!エリザベスが結婚してたら…。こうした視点の提供は学習を進める上で有効かと。歴史はifで考えると面白いし、大事なことが浮かび上がる、みたいな。全ての時代を現時点から遡る歴史思考からすると「if」の視点は欠かせない(・∀・)シランケド。もっとも、時系列思考の日本史研究者は「これは困った」「あれほど歴史にifはない。と触れ回ってたのに😠」と歯噛みしているかも。(はじまりを決めてるのでifされると困る。)「みーんなifあかん言うとったやないか?納得しとったやないか?」
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umisio
2023年8月29日
「一体どこの組の連中が触れ回っとるんじゃい?哲学組の連中か?作家組か?」「いえ、親分。なんでもエイゴシとかなんとか…」「エイゴシ?どうせちんけな組やろ」「親分!なんでもそこの親分、毎日ブログとvoicyを更新してるそうです。リスナーもなかなかの精鋭とか。」「そら、オレも聴かなあかんな!」みたいな💦
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年8月29日
久しぶりの一人劇場、ありがとうございました(≧∇≦)b
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Grace
2023年8月7日
1セクションずつですと、熟読できて良いペースだと思います!

フランス語の支配から復活した英語がan English greatly changed...というように可算名詞の"an English"と表現されていたのが印象に残りました。

世界史上の出来事としては、私は宗教改革が英語に与えた影響について特に興味があります。

仮説とのことですが、言葉は社会の中で生きている人間によって使われているということを改めて感じさせてくれます。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

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英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
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 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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