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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 00:45
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    一昨日の配信回「#796. get-together, giveaway --- 句動詞の品詞転換」を受けてのリスナーさんからの質問です📪

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  2. 06:28
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    有料配信シリーズ「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」のお知らせです💪

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  3. 08:55
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    復習,そして今回のお題の意義について✨

  4. 10:00
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    英語史の大きな潮流でいえば「outbreak が古く,breakout が新しい」となります!

  5. 02:21
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    毎日の heldio 配信のネタは,皆さんからのご意見やご質問で成立していますので,ぜひコメントをいただければ🙏

コメント

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daiwa
2023年8月28日
Chat GPTの力を借りつつ、ほかの品詞転換ペアを探してみました。成立した順番も、意味の違いも興味深いですね...
overtake takeover(レース等での追い抜かし / 会社・政権などの乗っ取りと、主な意味が異なる。出し抜いて優位に立つ感じは似ている?)
upmake makeup(upmakeは珍しい語か。「化粧」の意味はupmakeにはなさそう。)
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liming_0(り〜みん)
2023年8月27日
関連🔗
(千本ノックお題のひとつとして)
#479. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック(矢冨弘&堀田隆一) --- Part 14
https://voicy.jp/channel/1950/391341
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阿拝桃青
2023年8月8日
盛り上がってますねー、4日振り
outbreak やincomeを見て、動詞と思う人、今はいないですよね。動詞で使いたかったら、break + out にしろ、というなら、役割分担が解り易い。あれ?5文型って、何世紀ごろできたのかな?もし時期が一致してるたら、(なんらかの因果関係がかあるなら)、納得なんやけど。
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umisio
2023年8月7日
本日の告知を聴いて私も英語史勉強会の第1回を視聴しました。私のレベルで大丈夫か自信がないので、とりあえず図書館から本を取り寄せでやってみます!
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堀田隆一公式アカウント
2023年8月7日
hel メイトによるサポート体制はほぼ完備されているといって差し支えないかと思いますネ~.ちなみに版違いではありますが訳本も出ています.シリーズの趣旨は「英語を読む」ではなく「英語史を読む」です😇 いずれ「遡及的英語史」の祖,Strang も読みますか!?
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umisio
2023年8月7日
英語を読むではなく英語史を読む、は重々承知しております。お手すきなhelメイトがおられたら分からないところをお尋ねするのもありかな?と思ったりもしたもので。もっとも
、途中で挫折しなければですがꉂ🤣𐤔
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umisio
2023年8月7日
実は、ストラングを取り寄せましたが、無理だと断念しました。
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umisio
2023年8月8日
このコーナー、コメントが無料で読めるですけど😲💦たしかに、みなさんのコメント読んだら内容知りたくなるわ~♪♪早く本が届かないかな~...🐌
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Grace
2023年8月7日
句動詞はこれまで何となく避けてきたので、集中的に取り上げていただき嬉しいです。
hellogも拝見し、句動詞自体や品詞転換した名詞には相当数あることがわかりましたが、果たして日常的に頻繁に使われているのはどの程度なのだろうか…とまず思います。
そして、句動詞というとインフォーマルや会話体と結び付けられますが、品詞転換した名詞も同様なのでしょうか。
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堀田隆一公式アカウント
2023年8月7日
私もプラクティカルには句動詞周りは苦手です.
 ですが,今朝の hellog のために Oxford Dictionary of Phrasal Verbs から,ひたすら372語を打ち込んでいたら,これくらいの数をマスターすれば何とかなるのか,という気にはなりました.
 頻度は COCA などでジャンルごとに調べれば出てきそうですね.品詞転換した名詞も,平均的にいえば,おっしゃるとおりインフォーマルな響きが濃厚なのかなと思いますが,この辺りはちゃんと調べてみたいところです.
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阿拝桃青
2023年8月8日
「今朝の hellog のために Oxford Dictionary of Phrasal Verbs から,ひたすら372語を打ち込んでいたら,これくらいの数をマスターすれば何とかなるのか,という気にはなりました」!←hellog見ました。すごい。
この放送に「差し入れ」しませんか?
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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