#796. get-together, giveaway --- 句動詞の品詞転換
20:18
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▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
https://voicy.jp/channel/1950/570931
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「#775. なぜハヴトゥではなくハフトゥと読むのですか? --- khelf メンバーと学ぶコトバの「音」入門【第3弾】」
https://voicy.jp/channel/1950/566858
khelf 会長の青木輝さん、副会長のKさん、そしてメンバーの藤原郁弥さんと寺澤志帆さんによる、音声学入門講座の第3弾です。今回は have to の発音についての素朴な疑問に迫ります。
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「【英語史の輪 #14】名前で英語史・言語学 --- あなたは何に名前をつけますか?」
https://voicy.jp/channel/1950/570897
人名・地名はもちろん、私たちはあらゆるものに名前をつけます。名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究、「名前プロジェクト」を始めようと思っています。皆さん、名前について一緒に考えていきませんか?
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「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
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Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です。これを最初から1節ずつ読んでいき、Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています。
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき、hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています。企画本部としての「英語史の輪」です。
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助、広報支援、盛り上げ係りなど。研究者、学生、一般の社会人など職種や専門は問いません。)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで、もっと交流したい方
以上、よろしくお願いいたします😄
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です。毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき、内容について縦横無尽にコメントしていきます。シリーズについて自由にご意見、ご感想、ご質問をください。皆さんで議論しながら読んでいきましょう。1回200円です。
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「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は、これまで通り、最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます。プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は、無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います。レギュラー放送では、皆さんに最良の放送をお届けし続けます。
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は、レギュラー放送の質を保ち、毎日円滑にお届けするための原資とします。
3. また、収益の一部は、Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします。
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5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
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・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方、レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず、もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
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以上、よろしくお願いいたします😄
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 00:451.
#791 でリスナーさんからいただいた素朴な疑問を取り上げます😎
- 05:162.
プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) のお知らせです💪 昨日の生放送は盛り上がりました👍
- 10:003.
句動詞の品詞転換の多用は,なんと現代的な現象✨
- 04:184.
「品詞転換」タグのついた別の放送回もどうぞ📻
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
かく言う私は、20世紀後半の第一外語の英語で止まったまま。
70年代に「Getaway 」と言うスティーブ・マックィーンの映画があったのを思い出しました。
古くてすみません。
毎日刺激を与えてくれるこのチャンネルに感謝!
比喩的な意味がたくさんあるからです。
こういうイディオム表現が発達したのは、この時代に集中しているというのはあるのでしょうか。
ちなみに今日の hellog のほうでも,句動詞の品詞転換と,配信内で触れた辞書についてご案内しています.「#5213. 句動詞の品詞転換と ODPV」 http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-08-05-1.html
そしてすみませんでした🙇
質問のついでの軽口であらぬ方向にスレッドが伸びてしまいました😰
最初の質問に関する議論が熱心に展開されているのだろうと思って開いた方はビックリされますよね……。
そしてさらなる疑問が湧いてきました。
1つ目はincome/outcomeやinflow/outflowなどは動詞が後ですが、これらも同じ仲間なのか、そもそも成り立ちが異なるのかというものです。Incomeは"a coming in"に由来という説明も見掛けますが、だとしたら何故"comingin"や"comein"にならなかったのだろうと思ってしまいます。
(本当に欲しいのは"follow-me-up-not"かもしれません😅)
(英語史好きM説補強週間)
実はこのM的志向、helメイトに共通してるような😂とりわけ👨🏫はꉂ🤣𐤔
Many a little makes a mickle./morbidity and mortality/as mad as a March hare/Mickey Mouse/Minnie Mouse . . .
… Masato Morita mo morenaku Memorize, man! 😙
Methinks Mainchi Meldio is Majide Manaberu!
私もMですね笑
このチャンネルは知識を得られることはもちろんですが、調べたい・考えたいという刺激が得られるから好きなのです。
私日本語もチョトわかりますが、英語の言葉遊びをニュアンスを損なわずに訳す自信がないので、ご容赦いただけると幸甚です🙇