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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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  1. 00:51
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    本日の Voicy のトークテーマを受けて「言語化」について斜めから話します👀

    チャプター添付画像
  2. 10:00
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    先日は8月18日(金)に熱めの「言語化」談義を繰り広げたばかりでした✨ 「#809. 「言語化」という表現が流行っているようですが」もお聴き下さい📻

  3. 06:45
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    「言語化」に対するちょっと斜めからの批評です⚡

  4. 01:42
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    エンディングです♬ 他の Voicy パーソナリティさんの言語化談義も聴いた上でまた議論していきましょう📻💪

コメント

avator
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堀田隆一公式アカウント
2023年9月8日
リスナーの umisio さんが、本配信回と関連して note 記事を投稿されました👏

「言語学者が「言語化」という表現になぜ違和感を抱くのか?勝手に考えてみた。」 https://note.com/umisio/n/n35d77c2fbbbe

ありがとうございます😄
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mozhi gengo
2023年8月23日
堀田先生の分析・説明の一言一句に全くそのとおりだと思いました。特に「言語化」というキーワードが流行りでカプセル化されて独り歩きする件には納得です。

"言わないと分からない人にこれだけ言っておけば大丈夫なフォーマット"という商品を出すのに、今が旬だから便乗してなんでも言語化と銘打っておこうとしているようで、結局一方的だという根本は変わっていないような印象を受けます。
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me
2023年8月22日
アイディアや考え方じゃなくて感情や感覚についてはどんなにいろんな角度から言語化し続けても100%に近くなるのは難しいように思いました。「実際経験して初めて分かった」というシーンは誰しも覚えがあると思いますが、どれだけ言葉を尽くして(たとえば)辛さや幸福さを説明されても、同じ状況になってようやく「こういうことだったのか」とわかるような…感覚でいうと、味や痛みなどは言葉だけで伝えるのは非常に難しいと思います(食レポなんかも、「濃厚」「あっさり」など濃淡や、「甘い」など五味、「ふわふわ」など食感くらい
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Grace
2023年8月21日
タブーのお話がありましたが、角が立つ・記録として残るのは困るため文字化するのは憚られる→口頭で伝えるのは許容されるということもありますよね。
何をどのように伝えるのか、伝えないのかということに関して日々さまざまな選択をしているのだなと思いました。
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Grace
2023年8月21日
また言語化するか、しないかの2択だけでなく、「この話はオフレコなんだけど…」と言語化した場合でも制限をかける表現もあって面白いですよね。
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阿拝桃青
2023年8月21日
↓たくさん書いてすみません。
「非言語化のすすめ」なんて本書いたら中味なくても売れそうです。
「言語化」という定義されてないモノ(言語含め)は、危うく思えます。
Lilimi さんのコメント(なんで泣いてるのか、みたいな)メチャ納得です。
あと、こういうのも大事かな。↓
hellog 「#5221. 「祈り」とは何だろうか? (2) 」を参照。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-08-13-1.html
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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