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AI目次
「英語史」夏スクーリングの疑問100問以上
大文字と小文字、ミス・ミセス…表記の謎
オーストラリア英語とコックニーの共通点とは?
発音記号、集合名詞…英語の複雑なルール
分かち書き、津波の英語表記…意外な事実
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:30
    1.

    フレッシュな素朴な疑問で暑気払い!

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  2. 59:18
    2.

    100問以上もの良問が集まりました,お寄せいただいた皆さん,ありがとうございました! 13の質問の分秒リストは概要欄をご覧ください.

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  3. 02:19
    3.

    リンク先より過去の千本ノック回もぜひお聴きください📻

コメント

avator
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Grace
2024年8月22日
大文字と小文字にどのような機能差があるかが変わるのは面白いですね。

現在、斜体や太字はいろいろなことを表すのに使われますが、書き言葉の慣習として習得すべき項目の一つなのだろうなと思います。
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Anna
2024年8月20日
31:12
この話題が一番驚きでした。英語の数は以前より気にしていましたが、日本語の助数詞の事は全く考えた事がありませんでした。
見方を変える事はとても新鮮であり、かつ難しいと改めて感じました。他の疑問もとても面白かったです。
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川上
2024年8月20日
英語の c/k 表記の区別から見ると、ヘボン式ローマ字は「英語的」と言われていますが、「カ行」については英語的とは言えませんね。
他にもヘボン式ローマ字の「非英語」な点はどこでしょうか?
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みー
2024年8月20日
大人も子どももこうやって常に疑問を持ち続けることが大切だと、しみじみ感じました。また講義を受けている気分になれました😊ありがとうございます。
堀田先生、暑い中夏スク大変ですね。頑張ってくださ〜い✨
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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