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AI目次
読売新聞広告掲載の喜びと奇跡のツーショット
『はじめての英語史』出版の真意とは?
英語史入門書の意外な構成と狙いとは?
英語史研究者としての葛藤と変化
『英語語源辞典』と『はじめての英語史』をよろしく!
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:06
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    今朝の読売新聞のサンヤツ広告で,推しとのツーショットという僥倖が😍

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  2. 10:00
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    これから『はじめての英語史』を解説していく配信回をお届けして行ければと思っています✨

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  3. 09:58
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    研究社のサイトより,拙著の案内ページをご覧ください🔗

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  4. 05:56
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    今後,拙著の内容を紹介 and/or 深掘りする heldio 配信回を増やしていく予定です✨

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  5. 02:04
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    言わずもがなですが,私の推している『英語語源辞典』もヨロシク!

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コメント

avator
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Grace
2024年9月21日
出版社の方は良い商品だから、そして利益を生み出すためにもちろん宣伝されると思います。
しかし一番魅力をわかっているのは著者ですから、誰かのフィルターをとおすのでなく、ご自身の言葉で直接語りかけていただけると嬉しいです。そういう情報を求めている人はたくさんいると思いますよ。
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Ko Ichikawa
2024年9月21日
研究者はステークホルダーのために研究すると偏ったもしくは忖度した結果になる事もあると思います。恐らく、そう言った諸々の事情により「イヤらしい」と感じる事も理解できますが、お金のために書いた本と伝えたい事の為に書いた本、読者はこの違いを読み取ると思います。
後者は長く愛される本になって行くと思うし、それを手に取って欲しいと言う事に気恥ずかしさはあるかもしれませんが、全く悪いことでは無いですよ!
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Galois
2024年9月21日
全く同感です!!堀田先生の本を読んで、こんなに面白い分野があるんだ…と文章からの熱量で実感しました。
もっとお話聞きたいですよね~!
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有馬潔
2024年9月20日
先生の告白(?)を聞いて年甲斐もなく胸が熱くなりました。あさましいどころか、これからも先生の著作どんどんアピールしてください。
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アップ
2024年9月20日
こわいときいて、Don't be afraid.と言葉がわいてきました。ご著書の解説シリーズ、始まるのですね。必ず聞きます。
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umisio
2024年9月20日
珍しく聴き終わるのが遅くなりました。途中からもっと早く聴いてればよかったと…。で、ドルルルルル(ドラムロール)感想の結果発表!「まったくもって惚れ直したぜ!」多くのリスナーの声を代弁しておきましょう。揺れ動く乙女の(実はおっさん)心の変化が手にとるように伝わってきました。ドキドキも。そうした心のうちをきちんと表明されるって〜ところがイイところですね🙆たどり着いた結論にも賛同。ここが並の研究者とは違うところなんですよね。また一層推して参ります。なお、お棺のスペースには限りがありますので厳選を⚠️
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umisio
2024年9月20日
商売人でもストレートに宣伝するのはなかなか勇気がいるものですね。先生を見習って、次回の英語史ライブではねじり鉢巻して特売会でもやりますかね🤪
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umisio
2024年9月20日
個人的には体系的な本が好き、といいつつ、そんな人間にまず興味を持たせるにはオモロ項目別が有効となるので、これでいいのだ!となります。
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川上
2024年9月20日
『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』を書いた動機の3点目は、英語史を素材に「考え方のシフト」を強調したかった。「ものの見方について再考し、もっと面白い視点を」編み出してほしかった。
このアピールに感応している実例がumisioさんですよね。ということで、考え方のシフトについてもコメントしたほうがいいんじゃないですか?
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umisio
2024年9月20日
いかんいかん、たしかに感想発表で一息ついて肝心な点について言及していませんでしたね。もっとも、以前からこのあたりについては随時コメントしていたようなのでお許しをば🙏というか今、B &C(55)と戦闘中につき手を離せません!救援要請あったらよろしく🙇
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川上
2024年9月20日
塩職人て、作ったり売ったり読んだり書いたり、忙しいんですね
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umisio
2024年9月20日
あるときは塩職人、あるときはコメント職人です。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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