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AI目次
「英語史ライヴ2024」裏番組収録の全貌
イチオシ英語本で学ぶ学習法とは?
ヘルメイト厳選英語学習書に迫る
英語学習のきっかけとなった一冊とは?
あなたのおすすめ英語本は?コメント待ってます
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 09:05
    1.

    「英語史ライヴ2024」の別室での,ヘルメイトさんたちによる収録企画の第2弾です✌

    チャプター添付画像
  2. 09:42
    2.

    ヘルメイトのぷりっつさんによる「イチオシの英語本を教えて!」📻

  3. 02:21
    3.

    お聴きのリスナーの皆さんにお尋ねです😎 お薦めの英語学習のための本は何ですか? コメント欄で推薦していただければ📪

コメント

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Yuz
2025年6月17日
その時に流行っていたのにあれこれ飛びついてはやたら調べまくる、というスタンスが小学生の頃には確立されていたので、きっかけの本は?と聞かれてもすぐには出てきませんが、ハマったといえば「ピーナッツ」シリーズですかね。先日亡くなられた谷川俊太郎先生翻訳のコミック本ですが、その後マザーグース→ケイト•グリーナウェイ→ブリッグス→イギリス関係もろもろ、と行きました。途中マッピングの分岐先が増えていったりして大変です。
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ベル
2024年9月29日
学術系の本になりますが、高見健一先生の本は、とても分かりやすい本です。以下の本は、個人的にオススメ本です。
●久野暲・高見健一『謎解きの英文法』シリーズ
●久野暲・高見健一『英語の構文とその意味: 生成文法と機能的構文論』
●久野暲・高見健一『日英語の自動詞構文』
●高見健一『機能的統語論』
●高見健一『受身と使役—その意味規則を探る』
あと、本ではなく論文集ですが、『ことばの謎に挑む― 高見健一教授に捧げる論文集 ―』の、秋元実治先生、奥野忠徳先生と大野英樹先生の論文は面白かったです。
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lively_old_fart
2024年9月28日
オススメはたくさんあるので、学習系じゃなくて読み物系をいくつか(著者敬称略)

久野暲・高見健一「謎解き英文法シリーズ」
中島平三「斜めからの学校英文法」
保坂道雄「文法化する英語」
堀田隆一「英語の「なぜ?」に答える はじめての英語史」
朝尾幸次郎「英語の歴史から考える英文法の「なぜ」」1/2
岸田緑渓・早坂 信・奥村直史「英語の謎―歴史でわかるコトバの疑問」
マーク・ピーターセン「日本人の英語」「続 日本人の英語」「実践 日本人の英語」
池上嘉彦「<英文法>を考える」
安西徹雄「英語の発想」
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lively_old_fart
2024年9月28日
きっかけは、本ではなく音楽ですね
10歳以上年が離れ、英語がペラペラの兄が、ギターをやっていたため、物心つく前から、洋楽ばっかり聴いてました
当然曲を聴いても内容が理解できるはずもない幼少期...
英語を習い始めて、歌詞に興味を持ち、辞書を片手に奮闘しました
最初に取り組んだのは、Kansasのcarry on wayward son
自分が生まれる前にリリースされた名曲ですが、結局歌詞の意味はわからなかったです...
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川上
2024年9月28日
「感動する英語」近江誠(2003)、をあげます。
点を取る英語だ、使える英語だ、の二潮流に窒息しそうな時だったと思います。そうだ英語は感動するんだった、と思い出すことができました。
ところで、ぷりっつさんが「英語リーディング教本」を手に取ったのは、何かきっかけがあったのですか?
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ぷりっつ
2024年9月28日
川上さん
恥ずかしながら、英語が苦手な息子に英語を教えてあげようと思って、伝える内容を間違えてはいけないと文法をきちんと学び直そうと思ったのが、その本を手にしたキッカケです😅ところが、かえって私の方が英語にどっぷりハマってしまいました。。
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川上
2024年9月28日
ほー、そうでしたか。本との出会いですね。
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ぷりっつ
2024年9月28日
そうなんです。その本を「ふりだし」に“英語すごろく“のコマを進め、「heldioを毎日聞く」→「helwaに入る」→「英語語源辞典を買う」まで来ました😅
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川上
2024年9月28日
かなり急カーブしてますよ
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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