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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    本日のトークテーマに乗ります🏄

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    既製の仕事道具は自分なりのこだわりでアレンジしてこそ本当に使える道具となる✨ 今回言及した仕事道具は概要欄を参照↑↑↑

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    昨晩配信の YouTube 最新回をご覧ください:「なぜZはアルファベットの最後に追いやられたのか?---時代に翻弄された日陰者「Z」の物語【井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル 第169回 】」

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コメント

avator
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umisio
2024年1月19日
再聴しました。スクリプトの意味が分かりました。
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Grace
2023年10月10日
初学者にとっては道具を揃えること=使えるようになることは1つの目標になりますが、そこがスタート地点でもあるわけですよね。
実践的に操り方を身につけ、さらに洗練された効果を発揮できるようオリジナリティを加えたり磨きをかけ自分のものにしていく…
あらゆる分野・場に応用できる「道具」との向き合い方だと思います。
貴重なお話をどうもありがとうございました。
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umisio
2023年10月9日
舞台裏が知ることができリスナーには嬉しい内容ですね。Baugh and Cableを読む(15)。充実した時間を過ごしました。私なりの気づきを備忘録代わりにコメントします。(過剰書きで失礼)○thus指示詞「このように」→13節、14節の内容を受けている。英文を読む場合、指示詞が何を指しているのかを把握することが重要。とりわけ、長文においてはかなり遡った箇所を指している場合が多いので要注意。これ精読のコツ☝️○the term Aryan → Aryanイランと同語源、高貴なという意。
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umisio
2023年10月9日
○have sprung→現在spring 過去sprang(米sprung)過去分詞sprung →【参照】heldio#35「singの過去形はsangかsungか?」
○the dawn of history→dawn「夜明け」=昼になる=dayの動詞形が改めて名詞に。○When we meet with →「with」が入るとフォーマルな感じになる。「議論するために会う」みたいなニュアンス。ここでは「つかまえて尋ねてみると」という感じ。
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umisio
2023年10月9日
○their former association → (umisio訳)彼らの部族❌→(先生)彼らのルーツ○They accordingly fall into → accordingly(従って)を文中でみたら「何に従っているのか?」ぱぱっと考えなきゃいけない。○groups:Indian,… → 「:」は例示する場合に使う。○インド・ヨーロッパ語族以前をさらに探求する人々がいる→言語学を超えてロマン?
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umisio
2023年10月10日
YouTube拝聴!たしかにzがあればhouseの発音で迷うことなかった~。
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阿拝桃青
2023年10月9日
身辺整理をボチボチ始めてたら、山ほどあちこちから出てきたモノ。
1、授業用のハンドアウト(プリント)。文字より、絵で解説してあるのが、結構ある。
2、参考書。積んでみると、大西泰斗先生のが多い。ゴチャゴチャより、シンプルで本質的な解説をしたいから。
3、過去問。よくこんだけやったなー。自分で自分を褒めたい。
4、ネットの記事の印刷。有象無象の中から、信憑性の高いものを選ぶのは、大変。hellog 、もちろん入ってますよお。
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liming_0(り〜みん)
2023年10月9日
関連🔗
(hellog におけるコーパスの話題)

#4203. コーパス言語学の基本的な用語を解説
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2020-10-29-1.html

#4204. コーパス言語学の基本的な用語を解説
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2020-10-30-1.html
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Anna
2023年10月9日
こちらの記事知りませんでした。
ありがとうございます😊
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Grace
2023年10月10日
hellogにはコーパス関連の記事がたくさんありますね!

私が好きな記事の1つは以下です。
今回の内容とも多少関連するかなと思いまして。
#4166. 英語史の各時代のコーパスを比較すれば英語史がわかる(かも)
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2020-09-22-1.html
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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