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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:13
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    今週の重要hel活は「変なアルファベット表」企画の公表でした😎

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  2. 07:14
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    「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズもよろしく📕 今朝の hellog もリンク先よりご一読ください!

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  3. 10:00
    4.

    今週も充実のコメント活動,ありがとうございます😎 来週も楽しくhel活していきましょう♬

コメント

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mozhi gengo
2023年10月23日
日本の図鑑でポッサムとしてオポッサムと区別して言っているオーストラリアの有袋類は、英語ではpossumとopossumの両方言うそうなので、英語では区別しておらず、オポッサムとポッサムで区別するのは日本だけなのかもしれません。

オーストラリアの“ポッサム”は実際にはオポッサムの仲間ではなく、種類も色々違うものをまとめてポッサムと言っているようです。
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mozhi gengo
2023年10月23日
opossumですが、語源辞典によると初出が1610年、頭音消失したpossumは1613年に出ています。イギリスからの移民によるアメリカ開拓やオーストラリア移住よりずっと前で、スペイン経由で入って来た語彙なのかと想像します。初期にはaposonやapossounの綴りもあるようです。想像ですが、語頭のaが不定冠詞とみなされ、a possumとなったのでしょうか?
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梶間和歌
2023年10月22日
herb、たしかに!
昔もらったスパイスミックスに「エルブドプロヴァンス」というものがあり、
調べると「プロヴァンスのハーブ」という意味のフランス語だとわかった、ということがあります。
フランス語でもハーブの音は母音スタートなのですね。
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umisio
2023年10月22日
「古典的名著B&C」はコメント欄も覗くことができます!(5)などはいかがかと。https://r.voicy.jp/gJmZy2grKBP
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年10月22日
umisio さん、ありがとうございます😊おお、コメント欄は公開されているのでしたか!
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umisio
2023年10月22日
👨‍🏫言って良かったです。前から思ってたのですが出過ぎかな?と思い…。これからも気づいたらコメントしますが的外れのときはお許しください🙇‍♂️英語史の輪のコメント覧が覗くことができなさそうで残念😭番宣は本人発よりも「論より証拠」作戦が効果ありそう(ง ᵕωᵕ)ว♪
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umisio
2023年10月22日
👨‍🏫早速一つご提案。生中継に受講者が加われば効果百倍では?リスナーがその場で質問するのはまた感じが変わります。オフ会の前にするのも一案かと。
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umisio
2023年10月22日
👨‍🏫これは私だけかも?なのでスルーでもいいのですが、B&Cの配信が定期(曜日とか10日きざみとか)ですと学習計画が立て易いかと。「あ、明日までに読みを終えなきゃ」とか。毎日30分とか割り振りできて継続が楽になりそうな🤔
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umisio
2023年10月22日
生中継にリスナー参加は収録時間かかりすぎますね。将来的にということで。
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Grace
2023年10月22日
実況生中継が実施されるのであれば、少しペースアップしてなるべく最新回に追いつけるよう頑張ろうと思ったところです💪

コメント欄でumisioさんをはじめ、他のリスナーの方々に毎日お会いできることは本当に楽しいです✨
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umisio
2023年10月22日
Graceさん
みなさんに追いつけず息が切れかかっています😭そのときは1,2回は飛ばそうかと( ˘• ₃ • )ズル
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じゅん
2023年10月22日
こんばんは、英語史の輪のコメント欄は非公開みたいなのですね。てっきりB&Cのように見られるものと思っていました😅
覗き見できたら雰囲気分かるのに残念ですね🫤
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umisio
2023年10月22日
じゅんさん
そうなんですよ。こうなったら👨‍🏫に通常回の土曜日を「helwaのコメント返しの回」にしてもらうしかない?こうなるともう何が何だか分からないꉂ🤣𐤔
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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