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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:14
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    藤原くんとともに marble に迫る回💪

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  2. 09:49
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    marble の語源記述,いよいよ形態の問題に突入! とりわけ「異化」 (dissimilation) に注目します👀

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  3. 09:58
    3.

    文字通り一筋縄ではいかない語史です😟 記号の使い方も解説します!

  4. 05:52
    4.

    Every word has its own history! 語源の旅は芋づる式にどこまでも続く・・・

  5. 01:35
    5.

    marble の語源を味わう回,まだ続きます✌

コメント

avator
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Grace
2023年11月11日
全然関係ないのですがmarmaというと、maluma(とtakete)を想起してしまいました😅
石は固く尖ったイメージですが、由来はいろいろですね。

突拍子もない話ですみません。
ただ人の連想はさまざまだなと思いまして…
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mozhi gengo
2023年11月11日
マルマリスMarmarisというエーゲ海沿岸のトルコの町は、大理石の産地だからこの名がついたらしいです。現代でも大理石は中国・トルコ・イタリアが主要な産出地ですが(大理は雲南にあった国)、ゲルマン語に古代から借用語があったけれど、常に借用し続けているのは、大理石は地中海沿岸で採れて自分の地元地域では採掘できないし加工する技術も常に先進国から学ぶべき、常に輸入に頼っている物産だったからということもあるのだろうかと妄想します。ヨーロッパの建築技術の変遷と語彙の関係も比較してみたくなります。
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ちゃぶ台
2023年11月11日
「『英語語源辞典』を読む」シリーズを聞くたびに、買おうかな、いやいや使いこなせるのか、と逡巡してきたのですが、今回の放送を聞いて購入のボタンを押しました。決め手は、堀田先生が辞書を作る時に記号の使い方に悩むと言ったところと、印欧祖語から派生する全ての言語で、ある単語について調べないとこの辞書は作れないと気付いたことです。どれほど多くの方の時間を注ぎ込めばこんな辞書が作れるのだろう、8000円は安いと堀田先生が言われる理由がやっと、ちょっとだけわかりました。
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ちゃぶ台
2023年11月11日
そういえば英語圏のどこかの大学でこの英語語源辞典が使われていると言った話があったと思って過去回を遡りました。#787でこの辞書の編纂に関わられた成蹊大学の田辺春美先生からの、グラスゴー大学で日本語を見ずに語源辞典として使われていたというエピソードを聞き、改めてこの辞書の凄さを認識しました。
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umisio
2023年11月12日
ちゃぶ台様
うまい!いや~これまでの👨‍🏫を上回るセールストーク👏これは購買意欲を高められますね(。'-')ウンウン
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umisio
2023年11月12日
やはりお客様の声が一番購買意欲を刺激しますね。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
2023年11月13日
研究社の営業さん、このスレッド見てますか〜☺
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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