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    1.

    ユリウス・カエサルのブリタニア遠征

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    時制の変化で,事実上の段落区切りが分かるという例です✨

  3. 02:29
    3.

    カエサルがブリタニアに及ぼした影響は本当に小さかった?

コメント

avator
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しゅが
2024年4月8日
, in which 〜
in がついていたので場所を探して、ないなぁ…って、迷子になっていました。確かに in ですね…。自分1人ではまだまだ難しいので、超精読講義はとても勉強になりますm(_ _)m
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Grace
2024年1月22日
動詞exactが使われていますが、形容詞と副詞しか知らなかったので辞書で調べるきっかけとなり勉強になりました。
返信
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liming_0(り〜みん)
2023年12月3日
第2版と比較すると基本は同じなのですが、細かい点が修正されていますね。
関係詞の which を that に変えているのは前章でも見受けられたので、基本方針なのかもしれません。

2nd: What the object of his enterprise was is not certainly known.
6th: What the object of his enterprise was is not known for certain.
返信
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liming_0(り〜みん)
2023年12月3日
2nd: from coming to the assistance of their kinsmen in Gaul.
6th: from coming to the asistance of Celts in Gaul.

2nd: The resistance of the natives
6th: The resistance of the Celts
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liming_0(り〜みん)
2023年12月3日
2nd: But after a few encounters with the natives,
6th: But after a few enconters with the Celts,

2nd: by the Roman arms
6th: by the Roman legions
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liming_0(り〜みん)
2023年12月3日
2nd では Celts の繰り返しを避けようとしていたのか、 their kinsmen や natives といった言い換えがなされていましたが、6th ではそれらがすべて Celts と繰り返しを厭わずに明記するようになったのが面白いと思いました。
"not certainly known" と "not known for certain" との違いも細かい点ですが、そういうところまで見直しが入っているのもまた興味深いです。

しかし細かい比較を毎回やっていたら時間がいくらあっても……。
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Grace
2024年1月23日
第2版の情報を載せていただき、ありがとうございます。
とても興味深いです。

ちょっと単純なのですが、
・kinsmenはmanが入っていて好ましくないと思われた
・nativesに関しては、ケルト人以前にもブリテン島に民族がいたのであれば誰を指してネイティブと言えるのか扱いが難しい
といった事情があるのだろうか?と考えました。
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liming_0(り〜みん)
2023年11月30日
関連🔗 (剥奪のof)

heldio
#261. 「剥奪の of」の歴史ミステリー
https://voicy.jp/channel/1950/279350

hellog
#1775. rob A of B
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2014-03-07-1.html
#4350. 剥奪の of について格の観点から再考
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2021-03-25.html
返信
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liming_0(り〜みん)
2023年11月30日
note
英語史からみる英文法ミステリー 「剥奪の of」
https://note.com/chariderryu/n/n053e537930eb
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Anna
2023年11月30日
剥奪のofの回、面白くて好きでした!Thank you for the reminder✨
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

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