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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
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    オスプレイの墜落事故を受けて英単語 osprey の語源を探ります🚁

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  2. 10:00
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    2つの語源説があります.「獲物の鳥」か「骨壊し」か🐦

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  3. 04:13
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    今月はプレミアム限定配信が楽しいですよ📻 とりわけ12月8日(金)の夜は heldio/helwa のイベントが盛りだくさん🍻

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コメント

avator
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Grace
2023年12月6日
オスプレイは愛称ということで、これも名前プロジェクトの一環?!

先端技術と昔からいる鳥は一見するとアンマッチな気がします。
でも身近な動植物にたとえたり、慣用句・ことわざに登場させたりという変わらない人間の性質も垣間見えて面白いですね〜
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mozhi gengo
2023年12月5日
探求語源と解釈語源の両方の側面を追及すべきだ、とのお考えは、「アナロジー」に対する向き合い方にも通ずるところがあるなと感じました。確かに「学者」の意見であっても根拠が不十分な場合もありますし、「民間」は根拠はどうであれ理解し記憶しやすく、言葉のセンスやユーモアセンスを楽しむことができる側面があります。語源学をお茶の間に広めるにも大切な点ですね。それを「テキトウ民間語源説教クリシェ」と称して面白くやっているラジオを知っています。
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umisio
2023年12月24日
👍
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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