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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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  1. 00:45
    1.

    今週も hel 活の充実した1週間でした✨

    チャプター添付画像
  2. 09:40
    2.

    umisio さんの今年の振り返り note 記事,第1弾

  3. 09:59
    3.

    umisio さんの今年の振り返り note 記事,第2弾

  4. 01:49
    4.

    umisio さんの今年の振り返り note 記事,第3弾

コメント

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umisio
2023年12月10日
チャプター2から4までumisioさん😲どんだけ~((☝))( ・▽・)楽しんで書いてるだけデース🙆‍♀️もし喜んでもらえたらラッキーこの上なし✌️ホントは中身もしっかり聞き直して書きたいのですが⋯B &Cの予習もあるし⋯😭第4四半期は大晦日に公開予定です。おーっと、芸能人さながら、かくし芸大会とか正月ビッグ対談、英語史大喜利、まさにゃん・きくぞう親子漫談とかおもしろそーですねbyGraceꉂ🤣𐤔
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Grace
2023年12月10日
大晦日の更新も待っています✨

あれ、おかしいな…
送信ボタンを押していないのに私のコメントが投稿されている笑
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Grace
2023年12月10日
しかもメチャクチャ私が言いたかったことなのです🤣
先生、お正月スペシャルに期待していまーす🙋🙋‍♀
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umisio
2023年12月10日
もうひとこえ!heldioでゆく年くる年、heldioでカウントダウンby Graceꉂ🤣𐤔
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Grace
2023年12月10日
そうでした、アナロジーは全て一律に適用されるわけではなく、多数派に流れつつジグザグは無くならないのでしたね!

例外が残ることは、どこかで先生が述べられていたgo, wentの合言葉説に通ずるところあり?!
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liming_0(り〜みん)
2023年12月10日
コメント募集中🔗
#919. リスナーの皆さんにお伺いです --- heldio を聴き始めたきっかけは何ですか?
https://voicy.jp/channel/1950/672791
#920. 名付ける際はここがポイント【名前プロジェクト企画 #2】(12月11日(月)生放送)のためのコメント募集
https://voicy.jp/channel/1950/673577
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Grace
2023年12月10日
2つともコメントしました〜

11日は久々の五所先生ご登場で楽しみです。
また商標言語学の話題もぜひ😊
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umisio
2023年12月10日
りーみんさん
おーっと「名付ける際のポイント」を忘れていました。「自らは名付けをしない、名前を引きつぐ」という選択肢をあげておきます。わが家は過去2回、犬を飼っていましたが、1匹は保健所で処分予定の犬🐕。職員から以前の名前を聞き出し名付けました。私は元々熊本で、熊本県人といえば加藤清正。二代目・忠広が改易になって熊本に入った細川忠利は、清正を「セイショコサン」と慕う地元の人々の気持ちを推し測って「清正公からそのまま頂戴する」という姿勢で藩政(加藤家の家臣を引き継ぐなど)を行ったとか。
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umisio
2023年12月10日
名前もしかり。現代では両親が思いを込めて名づけることが主流ですが、以前は先祖の名前、あるいは生まれた順番(一郎、二郎など)などの命名も多かったですね。一郎、二郎などは単純にみえて、実質、兄弟内での明確な差別化、客観的な要素を含んでおり、こうした名付けも侮れない!?こんなところでお許しをば。りーみんさん、先日は直接お話しできずに残念でした。また今度ゆっくりお話ししましょう。りーみんさんの本棚を一度覗いてみてみたいような…😛
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inami
2023年12月10日
(続き)あるいは、歴史的にはどれも存在していたけれど、結局 flu が生き残ったという話なのでしょうか。いずれにしろ、rizz や fridge のように「真ん中の音で作る略語」はそこまで珍しくないと先生にお返しを受けたいま、flu のように「元の単語の頭の音でも後ろの音でもなく、かつ強勢も来ていない真ん中の音でできた略語」はさすがに珍しいのではないかとすこし睨んでいます(どうしても珍しい事象を発見したい笑)。
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inami
2023年12月10日
ああ、たしかに flu や fridge は、真ん中の音からできた略語ですね。あのときパッと浮かばなかったのが悔やまれます。ただ、これによってまた「なんで flu は、頭の音でも後ろの音でもなく、かつ強勢すらない真ん中の音を取って略語になったんだ?」という疑問も浮かんでしまいました。influenza は強勢のところで略そうとすれば enza のようになりそうだし、influence からの類推が働いて頭に強勢を置いた influ などと(日本語の「インフル」みたく)なってもよかったはずなのに。
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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