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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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    藤原君との好評シリーズです💪 寺澤 芳雄(編集主幹)『英語語源辞典』(研究社,1997年)をご用意ください📙

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  2. 01:59
    2.

    「変なアルファベット表」の投票週間です💪 今日は UVWXYZ から始まる変なスペリングの単語に一票をどうぞ!

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  3. 09:52
    3.

    先日の「#891. 『英語語源辞典』を読むシリーズ (3) --- khelf 藤原くんと marble を語る第1弾」も合わせてお聴き下さい📻

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  4. 09:59
    4.

    computer/count についてだんだん理解が深まってきましたネ😄

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  5. 05:15
    5.

    英語本来の tell も,結局 count と似た意味をもっているというのもオモシロすぎ😇

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コメント

avator
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Grace
2023年12月16日
現在計算する、数えるとしたら機械や紙とペンを使うことが多いです。
これらの道具が身近になる前は、声に出して計算したり、数えたりすることが広く行われていたのでしょうか。

話す、語る、数えること全てが口を使っての活動ですから結びつきそうですね。
そして今より重視されていたのかなとも思いました。
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ただしたなみ
2023年12月16日
computer の語源を辿ると仏語経由の羅語らしいのに、仏語ではcomputer と言わずにordinateurを使うのは不思議ですね。
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umisio
2023年12月15日
🙋講義ノート📓とりました。講義サボって単位落としそうなリスナーさん、どうぞ🐤テストの責任はとれませんよ~~~ꉂ🤣𐤔 https://note.com/umisio/n/n576ad629edfb
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umisio
2023年12月15日
どなた様も、間違ってる箇所ありましたら是非ご指摘ください🙇‍♀️遠慮なく。助かりますので🙏
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kitako
2023年12月16日
追々馳せ参じたいと思います!!!
講義ノートありがとうございます!!
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Anna
2023年12月16日
umisioさん、講義ノートすごいですね!しかもノート上でツッコミまでなさっているという🫢
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umisio
2023年12月16日
Annaさん
気づいていただいてうれしい⸜(*ˊᗜˋ*)⸝今度も隅々まて見てください😊
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Grace
2023年12月16日
umisioさん、リスナーの鏡ですね✨

heldioのオススメポイントの1つは、このようにやる気スイッチが至るところに転がっていることです!
知識をいただけることと同等、もしくはそれ以上に大切なことだと思っています。
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umisio
2023年12月16日
Graceさん
今回しかり、はじめて挑戦するときは勇気がいるものですね。コメントで何か新しいことに挑戦されるときは、真っ先にイイネしますからご安心召されよ😊もしくはumisioのコメント欄にどうぞ🆘
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mozhi gengo
2023年12月15日
予告があったので今日は辞典携帯です。今日も情報量が多い!もう一度聞き直さないといっぱい取りこぼしているところがありそうです。

「思う・考える」と訳すことのできる語はたくさんありますが、羅語のcom-putāreの原義は「集めて来た収穫物をふるいにかけて異物を取り除き、きれいに整えまとめる」というニュアンスがあるということで「演算する」という意味にもなる、また農耕民族だった、という結論が導き出せるということですね。
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mozhi gengo
2023年12月15日
苦労して集めて精製した穀物は大事に取っておかれるので、「値打ち・価値がある」という意味にもつながるのでしょうか。

countにtellの意味があるのは、recountに物語を語るという意味があるので納得です。recountには、思い出や教訓を思い出し噛みしめ忘れないよう語り継ぐために話すという印象があるので、倉に貯めて置いた貯蔵物をもう一度取り出して来てチェックするようなイメージを受けました。
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Anna
2023年12月15日
久しぶりの大好きシリーズ✨
これは語源辞典を広げて聴きたいので夜まで待ちます。何人かのリスナーさんのように携帯した方がいいのかも…?
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kitako
2023年12月15日
Annaさん☺
おはようございます🍀携帯されているかたがいらしゃるんですね!🫠
Annaさんの"夜まで待ちます"が素敵でしたのでついコメントしてしまいました!素敵🥹Annaさんも良い1日をお過ごしください!💐💐💐
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Anna
2023年12月15日
kitakoさん、こんにちは。
はい、helwaのオフ会のときに語源辞典を持って来られている方々がいらっしゃって盛り上がりました📕いつも傍に語源辞典とは素敵ですよね✨
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kitako
2023年12月16日
"素敵です"はAnnaさんのコメントについてです☺☺☺!返信ありがとうございます!良い週末をお過ごしください!!🍀🍀🍀٩(๑˃◡˂๑)
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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