もっと読む
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:22
    1.

    皆さん,2023年 heldio 配信回のマイベスト10をご投票ください🎉

    チャプター添付画像
  2. 09:44
    2.

    ただし,すぐに投票はマッタ~✋ hellog の客観的なランキング表なども睨みつつ,ゆっくり選んで下さいね😇

    チャプター添付画像
  3. 07:06
    3.

    1週間かけて,じっくり今年の過去回などを聴いていただければ幸いです📻

    チャプター添付画像
  4. 03:34
    4.

    この配信回のコメント欄に,ぜひ皆さんの投票(結果)の様子をお伝え下さい📪

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Grace
2023年12月31日
とても迷いましたが、ゲスト出演回やシリーズものは敢えて除き「通常回」から10個選びました。

関心を持つトピックを広げていただいた回
#606. 英語のスペリングは漢字である
#745. 日本人よ,文字論に目覚めよ
#697. イギリスにおけるケルト系言語に対する言語政策

あ〜こっちもあっちも追いかけたい!となるので大忙しです😂

#638. 今日の不規則は昨日の規則,今日の規則は昨日の不規則

現在は過去からの流れの一過程であること、相対的に捉えることの大切さを再認識させていただきました。
返信
avatar
Grace
2023年12月31日
#657. バイユーのタペストリーと英語
Annaさんとタコクラゲについて語ったこと、良い思い出です!

#723. shibboleth 「試し言葉」 --- 言語の恐るべき排除機能
言語の持つさまざまな機能について考えるのは面白いです。

#743. 「書き言葉よりも話し言葉を優先すべし」 --- 現代言語学の大前提 
どちらが主従ということでなく、日常生活において書き言葉と話し言葉それぞれをどのように用いているか、探ってみたいと思いました。
avatar
Grace
2023年12月31日
#849. 言語における恣意性とアイコン性
#851. 言語のアイコン性,再び
849と851共通 さまざまなレベルでのアイコン性を見つけてみたいと思いました。

#890. 紙文字からテキストへの変化は革命的?媒体の変化・テクノロジーの進化✕コミュニケーションの変容というテーマは好きですね。

2024年もより一層、言語の面白さにアンテナを張り、あれやこれやと議論したいと思います。
avatar
Anna
2024年1月3日
Graceさん、明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

タコクラゲ、懐かしいですね。といいかあんなに美しいタペストリーで一番印象に残ったのがタコクラゲだとちょっと切ないので、いつか現物を見に行ってみたいと思います笑

Graceさんの多様なaspectからのコメントはいつも勉強になっています。これからも驚きと学びをよろしくお願いいたします🙇‍♀️
avatar
Grace
2024年1月4日
Annaさん

あけましておめでとうございます。
こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

そうですね、いったんタコクラゲのことは忘れてもう一度タペストリーを観察してみたいと思います。

今年もコメント欄でいろいろやり取りさせてくださいね😊
avatar
じゅん
2023年12月31日
先ほど駆け込み投票しました。10個に絞るのが大変でした。
一年間ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。

◇辞書関連
♯ 600. 『ジーニアス英和辞典』の版比較
♯ 719. Johnson の辞書
♯ 828. 『英語語源辞典』(研究社,1997年)ってスゴい

◇なぜ〇〇か?
♯ 709. なぜ同一単語に多くのスペリングが存在し得たのか?
♯ 711. なぜ be going to は未来を意味するの?
返信
avatar
じゅん
2023年12月31日
◇シリーズもの
♯667. 五所万実さんとの対談 --- 商標言語学とは何か?
♯822. ゼロから学ぶはじめての古英語 --- Part 1
♯875. 『英語語源辞典』を読むシリーズ (1)

◇そのほか
♯662. 印欧祖語の故郷をめぐるブナ問題
♯684. 英語史でみる不規則動詞の仕組み

順位付けは難しかったのでカテゴリーごとに放送回順で記載しました。
avatar
じゅん
2023年12月31日
対談回はいつも楽しみにしています。どれも面白くて選びきれなかったのですが、代表で特に好きな五所さんの商標言語学の回に1票入れさせていただきました!
avatar
kitako
2023年12月31日
駆け込み投票行って参りました~これで無事に良い年を迎えられそうです☺
2024年も継続してほしい路線に
一本ずつ代表して投票してきました!
放送回順に一言二言🍀📻
#580.
2023年は「英語史をお茶の間に」に向けて本格的に動き出します
→何のために学ぶのか?について視界が定まった回でした。新年のご挨拶だけの回ではない必聴回😇

#602. なぜ両足で歩くのに on feet ではなくて on foot なの?
→英語史によるどんでん返しの美しさ!
とても鮮やかでした。
返信
avatar
kitako
2023年12月31日
#624. 「沈黙」の言語学 (2023/02/14)
→ものすごくお気に入り回です☺
モノローグに興味があると確か井上先生との対談で仰っていた気がしますのでまたこの当たりもお聴きしたいです!
#671. 五所万実さんとの対談 --- 商標の記号論的考察 (2023/04/02)
→放送で分からなかったことをコメント欄で質問したらmami先生御本人がさらに説明してくださって、その後、散歩中に教えてくださったことを反芻してようやくそういうことか!と繋がって腑に落ちた感動があり思い出深いです☺
avatar
kitako
2023年12月31日
#694. チョーサーによるブルトン・レ「地方地主の話の序」を原文で味わってみませんか? (2023/04/25)
→古英語朗読回は定期的に確保していただききたく投票しました!暗唱出来るようになりたいですね...!ガウェイン卿と緑の騎士の登場シーンの回も対象外ですがお気にいりです!和訳朗読部分も良いんですよね!
#713. 英語史上の学説対立を khelf メンバー5人で語る (2023/05/14)
→khelfさん関連の代表投票として、青木さん会長、まさにゃん先生特別顧問就任記念回を💐
avatar
kitako
2023年12月31日
khelfの皆さんがそれぞれの自論を披露なさって堀田先生がフムフムホウホウしている感じが楽しかったです☺
#717. 比較言語学と対照言語学は何がどう違うの? --- 藤原くんとの対談 (2023/05/18)
→藤原さんとのお話で両学問の違いがとても良くわかりましたので!語源英語辞典シリーズも面白いです!お二人での放送回は独特の空気感があります🍀またぜひ新作を!!😊楽しみに待ってます!
#794. 辞書で同一形態の単語に対して別見出しを立てるかどうか問題 (2023/08/03)
avatar
kitako
2023年12月31日
→堀田先生と各辞書について、辞書関連シリーズは定期開催していただきたいです!

#797. 唐澤一友さんに Beowulf のことを何でも質問してみました with 和田忍さん and 小河舜さん (2023/08/06)
→楽しい鼎談(よりさらに豪華な回😊)唐澤先生がちょうどYoutubeでも登場なさっているので!古英語を学ぶ関連シリーズへの一票の気持ちをこめて!
#934. 『シェイクスピア,それが問題だ!』(大修館,2023年) --- 著者の井出新先生との対談 (2023/12/21)
avatar
kitako
2023年12月31日
書店で実際に手にとれず購入を迷っておりましたが!この回でのお話があまりに面白くすぐに注文いたしました😊本の著者の方との対談は実現自体大変なことだとは思いますが、
ぜひまたお聴きしたいと思います!
本もとっても面白いです!

以上10タイトルでした☺
長文お読み頂きありがとうございます!
どうぞ皆さま良いお年を!!🧧そして堀田先生、雨の日も風の日も
楽しい放送を届けてくださいまして
本当にありがとうございました!🐰
🐲また来年もよろしくお願いいたします😊
avatar
しー
2023年12月31日
一年間楽しく勉強になる放送をありがとうございました。
10選を絞り切れずギリギリまで悩みましたが、
#642など 英語史クイズ
#823など ゼロから学ぶはじめての古英語
#875など 『英語語源辞典』を読むシリーズ
と続編を楽しみにしている企画を中心に選ばせていただきました。
返信
avatar
川上
2023年12月31日
みなさんと重なっているものは除いて、投票した回を一つ。
#693. 英語史とケルト,英語史とブルターニュ --- 国立西洋美術館の「憧憬の地 ブルターニュ展」訪問に向けて
私も展覧会見に行きました。Voicy 聴いていなかったら行かなかったでしょう。素朴な疑問「なぜフランスなのに Bretagne なの?」も英語史マター😊
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

新着の放送

特商法に基づく表示