#938. 2023年 heldio の推し配信回の投票を!
21:45
726再生
▼今回のご出演者の HP へのリンクです🔗
- 寺澤志帆さん: https://sites.google.com/keio.jp/s-terasawa
▼2023年 heldio の推し配信回の投票を! 投票期間は2023年12月25日(月)から12月31日(日)いっぱいまでです.
投票会場はコチラ→ https://app.sli.do/event/4tqbnuoXTtaNY5ui2Y54jW/embed/polls/3f1bef3a-24ec-4d70-acb6-1c9c52f37661
▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています📻
Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.
https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼10月30日に『英語史新聞』第7号がウェブ発行されています.
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第7号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください
https://keio.box.com/s/ah2xnchu5qckogc4oh9fguj73hxfob16
第7号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています.
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.
▼最近の人気配信回📻
「#711. なぜ be going to は未来を意味するの? --- khelf 広報の渡邉さんとの対談」
https://voicy.jp/channel/1950/526359
なぜこの表現が未来を意味するようになったのでしょうか? 「文法化」の事例として易しく解説します.
▼最近の人気プレミアム配信回📻
「【英語史の輪 #18】「英語は(私にとって)○○です」企画の発進」
https://voicy.jp/channel/1950/579430
人名・地名はもちろん,私たちはあらゆるものに名前をつけます.名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究,「名前プロジェクト」を始めようと思っています.皆さん,名前について一緒に考えていきませんか?
▼最近の人気有料配信回📻
「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です.これを最初から1節ずつ読んでいき,Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています.
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.
3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします😄
- 寺澤志帆さん: https://sites.google.com/keio.jp/s-terasawa
▼2023年 heldio の推し配信回の投票を! 投票期間は2023年12月25日(月)から12月31日(日)いっぱいまでです.
投票会場はコチラ→ https://app.sli.do/event/4tqbnuoXTtaNY5ui2Y54jW/embed/polls/3f1bef3a-24ec-4d70-acb6-1c9c52f37661
▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています📻
Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.
https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392
▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています📻
英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.
https://voicy.jp/channel/1950/570931
▼10月30日に『英語史新聞』第7号がウェブ発行されています.
khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第7号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください
https://keio.box.com/s/ah2xnchu5qckogc4oh9fguj73hxfob16
第7号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio を通じても案内しています.
リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.
▼最近の人気配信回📻
「#711. なぜ be going to は未来を意味するの? --- khelf 広報の渡邉さんとの対談」
https://voicy.jp/channel/1950/526359
なぜこの表現が未来を意味するようになったのでしょうか? 「文法化」の事例として易しく解説します.
▼最近の人気プレミアム配信回📻
「【英語史の輪 #18】「英語は(私にとって)○○です」企画の発進」
https://voicy.jp/channel/1950/579430
人名・地名はもちろん,私たちはあらゆるものに名前をつけます.名前に焦点を当てた英語史・言語学の探究,「名前プロジェクト」を始めようと思っています.皆さん,名前について一緒に考えていきませんか?
▼最近の人気有料配信回📻
「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (1)」
https://voicy.jp/channel/1950/570931
Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. この一押しの英語史概説書は12章264節からなる英語史の通史です.これを最初から1節ずつ読んでいき,Voicy heldio にて私が自由自在にコメントしていくという有料配信(1回200円)の試みを始めています.
▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) とは?📻
「英語史の輪」にこめる想い
1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.
2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.
3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.
4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.
5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方
・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)
・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方
・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方
・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方
・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方
・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方
以上,よろしくお願いいたします😄
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
- 01:221.
皆さん,2023年 heldio 配信回のマイベスト10をご投票ください🎉
- 09:442.
ただし,すぐに投票はマッタ~✋ hellog の客観的なランキング表なども睨みつつ,ゆっくり選んで下さいね😇
- 07:063.
1週間かけて,じっくり今年の過去回などを聴いていただければ幸いです📻
- 03:344.
この配信回のコメント欄に,ぜひ皆さんの投票(結果)の様子をお伝え下さい📪
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
関心を持つトピックを広げていただいた回
#606. 英語のスペリングは漢字である
#745. 日本人よ,文字論に目覚めよ
#697. イギリスにおけるケルト系言語に対する言語政策
あ〜こっちもあっちも追いかけたい!となるので大忙しです😂
#638. 今日の不規則は昨日の規則,今日の規則は昨日の不規則
現在は過去からの流れの一過程であること、相対的に捉えることの大切さを再認識させていただきました。
Annaさんとタコクラゲについて語ったこと、良い思い出です!
#723. shibboleth 「試し言葉」 --- 言語の恐るべき排除機能
言語の持つさまざまな機能について考えるのは面白いです。
#743. 「書き言葉よりも話し言葉を優先すべし」 --- 現代言語学の大前提
どちらが主従ということでなく、日常生活において書き言葉と話し言葉それぞれをどのように用いているか、探ってみたいと思いました。
#851. 言語のアイコン性,再び
849と851共通 さまざまなレベルでのアイコン性を見つけてみたいと思いました。
#890. 紙文字からテキストへの変化は革命的?媒体の変化・テクノロジーの進化✕コミュニケーションの変容というテーマは好きですね。
2024年もより一層、言語の面白さにアンテナを張り、あれやこれやと議論したいと思います。
タコクラゲ、懐かしいですね。といいかあんなに美しいタペストリーで一番印象に残ったのがタコクラゲだとちょっと切ないので、いつか現物を見に行ってみたいと思います笑
Graceさんの多様なaspectからのコメントはいつも勉強になっています。これからも驚きと学びをよろしくお願いいたします🙇♀️
あけましておめでとうございます。
こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
そうですね、いったんタコクラゲのことは忘れてもう一度タペストリーを観察してみたいと思います。
今年もコメント欄でいろいろやり取りさせてくださいね😊
一年間ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。
◇辞書関連
♯ 600. 『ジーニアス英和辞典』の版比較
♯ 719. Johnson の辞書
♯ 828. 『英語語源辞典』(研究社,1997年)ってスゴい
◇なぜ〇〇か?
♯ 709. なぜ同一単語に多くのスペリングが存在し得たのか?
♯ 711. なぜ be going to は未来を意味するの?
♯667. 五所万実さんとの対談 --- 商標言語学とは何か?
♯822. ゼロから学ぶはじめての古英語 --- Part 1
♯875. 『英語語源辞典』を読むシリーズ (1)
◇そのほか
♯662. 印欧祖語の故郷をめぐるブナ問題
♯684. 英語史でみる不規則動詞の仕組み
順位付けは難しかったのでカテゴリーごとに放送回順で記載しました。
2024年も継続してほしい路線に
一本ずつ代表して投票してきました!
放送回順に一言二言🍀📻
#580.
2023年は「英語史をお茶の間に」に向けて本格的に動き出します
→何のために学ぶのか?について視界が定まった回でした。新年のご挨拶だけの回ではない必聴回😇
#602. なぜ両足で歩くのに on feet ではなくて on foot なの?
→英語史によるどんでん返しの美しさ!
とても鮮やかでした。
→ものすごくお気に入り回です☺
モノローグに興味があると確か井上先生との対談で仰っていた気がしますのでまたこの当たりもお聴きしたいです!
#671. 五所万実さんとの対談 --- 商標の記号論的考察 (2023/04/02)
→放送で分からなかったことをコメント欄で質問したらmami先生御本人がさらに説明してくださって、その後、散歩中に教えてくださったことを反芻してようやくそういうことか!と繋がって腑に落ちた感動があり思い出深いです☺
→古英語朗読回は定期的に確保していただききたく投票しました!暗唱出来るようになりたいですね...!ガウェイン卿と緑の騎士の登場シーンの回も対象外ですがお気にいりです!和訳朗読部分も良いんですよね!
#713. 英語史上の学説対立を khelf メンバー5人で語る (2023/05/14)
→khelfさん関連の代表投票として、青木さん会長、まさにゃん先生特別顧問就任記念回を💐
#717. 比較言語学と対照言語学は何がどう違うの? --- 藤原くんとの対談 (2023/05/18)
→藤原さんとのお話で両学問の違いがとても良くわかりましたので!語源英語辞典シリーズも面白いです!お二人での放送回は独特の空気感があります🍀またぜひ新作を!!😊楽しみに待ってます!
#794. 辞書で同一形態の単語に対して別見出しを立てるかどうか問題 (2023/08/03)
#797. 唐澤一友さんに Beowulf のことを何でも質問してみました with 和田忍さん and 小河舜さん (2023/08/06)
→楽しい鼎談(よりさらに豪華な回😊)唐澤先生がちょうどYoutubeでも登場なさっているので!古英語を学ぶ関連シリーズへの一票の気持ちをこめて!
#934. 『シェイクスピア,それが問題だ!』(大修館,2023年) --- 著者の井出新先生との対談 (2023/12/21)
ぜひまたお聴きしたいと思います!
本もとっても面白いです!
以上10タイトルでした☺
長文お読み頂きありがとうございます!
どうぞ皆さま良いお年を!!🧧そして堀田先生、雨の日も風の日も
楽しい放送を届けてくださいまして
本当にありがとうございました!🐰
🐲また来年もよろしくお願いいたします😊
10選を絞り切れずギリギリまで悩みましたが、
#642など 英語史クイズ
#823など ゼロから学ぶはじめての古英語
#875など 『英語語源辞典』を読むシリーズ
と続編を楽しみにしている企画を中心に選ばせていただきました。
#693. 英語史とケルト,英語史とブルターニュ --- 国立西洋美術館の「憧憬の地 ブルターニュ展」訪問に向けて
私も展覧会見に行きました。Voicy 聴いていなかったら行かなかったでしょう。素朴な疑問「なぜフランスなのに Bretagne なの?」も英語史マター😊