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AI目次
秋田喜美氏インタビュー:言語誕生の謎に迫る
言語進化と変化:その関係性を徹底解剖
「一個も面白くない」:現代の言語変化とは?
書き言葉の進化:絵文字と句読点の役割
水野太貴氏連載最終回:言語の未来を考える
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 03:51
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    水野さんの言語変化の連載記事が最終回! 認知言語学者・秋田喜美さんへのインタビューより✨

    チャプター添付画像
  2. 09:43
    2.

    言語進化と言語変化の問題,どんな関係にあるのでしょうか?

  3. 05:02
    3.

    今日の午後は朝カル講座,そして深夜はFMラジオと,『英語語源ハンドブック』の著者の小塚良孝さん(愛知教育大学)が大活躍📻

    チャプター添付画像

コメント

avator
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lively_old_fart
2025年7月19日
この放送で共同注視(joint visual attention)を聞くとは思ってもみませんでした
正確には共同注意(joint attention)の一部です
発達心理学や心理言語学、関連性理論などで見かける概念ですが、英語史とはあまり接点なさそうな気が...
文法をいかにして獲得したのかは、生物言語学なども関わってくる、かなり壮大なテーマですね
言語哲学や形式意味論も関係してそうでかなり興味深いです
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Yuz
2025年7月19日
ドアの前で待機中...(hee鼎談)
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Yuz
2025年7月19日
英語語源辞典のvery読んでます。一応ネットでも検索確認済みなのですが、フランス語のvrai(おそらく派生語のvraimentも)と同語源なのですね。そして今ドイツ語のwahrと同語源だと!どうして朝フランス語より先に気づかなかったのか?😅
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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