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AI目次
横浜プチ英語史ライブの熱気
crocodileの語源:驚きの変遷
ラテン語から英語へ 音の移動
語源的綴字と意外な分岐
ワニの名称:文化と呼称
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 03:18
    1.

    一昨日8月2日(土)の「プチ英語史ライヴ from 横浜」の午前中の生配信の様子をお届けします🎤

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  2. 27:04
    2.

    crocodile の語形・綴字は一級の研究対象になり得ますね~😍

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コメント

avator
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シーバー
2025年8月4日
不思議です。
今英語語源辞典を読んでます。
crocodileはフランス、ラテン語からなのに、
alligatorは英語からフランス語への借入なんですね。
ちなみに私は、crocodileもalligatorもどちらも、「ワニ」という感じで、調べたら違いは出てきますが、どうして分けているんだろう、とさえ思ってしまいます。
これからは、waniでいかがでしょうか。
蝶と蛾を分けていない人達も、蝶と蛾をあまり違いを感じていないのかもしれませんね…
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シーバー
2025年8月4日
すみません、やっぱり私は蝶と蛾を明確に区別していませんでした。
また、豚とイノシシの区別とかも難しいです。
身の回りの語で、区別するかしないかは、私にとっては生物的な視点より感情的な部分が大きいようです。
蝶と蛾、さらに地元横手では「べっちょ」と呼ばれるものを区別しています。
蛾やべっちょが料理の上を飛ぶことを許せないですが、蝶はギリギリ許せます。
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シーバー
2025年8月4日
OXFORD PICTURE DICTIONARY爬虫類を見ていますが、やはりcrocodileと alligatorを分ける人の感覚がわからない…
またwho would win? hornet vs wasp でhornetとwaspって何が違うんだろう、色かなと思って調べたら、どちらもスズメバチとあって泣きたくなります。waspは、ジガバチもありましたが。
近い言葉はもう少し近い言葉であって欲しいです。
frogとtoadについてもできるだけ近く、toadをイボfrogとか。
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シーバー
2025年8月5日
イソギンチャクがsea anemoneで日本語も英語も面白く、
cocoaはcacaoからとか、
snailやsnake はsnが共通していていいなぁと感じます。
アルファベットは26文字しかないので、自分が名前をつける係であれば、すぐギブアップです。
知らない言葉は知らない世界が広がっている感があります。
無理せず付き合っていきたいです。
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lively_old_fart
2025年8月5日
アメリカ人の友人は、chipmunkとsquirrelの区別ができます
画像検索すればわかりますが、日本人にはよっぽどリスに詳しくない限り、どっちもリスにしか見えないと思います
何を区別し、何を区別しないのかは、文化的な要素も絡んできそうなので、一筋縄ではいかないですね
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シーバー
2025年8月6日
chipmunkとsquirrel、やはり「リス」です。
英語の友(旺文社)を見ました。
ハトもウサギも表面的に知っているだけ。
26文字しかないので、別の言葉に当てた方が効率的なのではと思ってしまいます。
逆に26文字だけでこんなにも多くのことを表せていることに驚愕。
昨日「舟を編む」(NHK)の中で、言葉は必要があって生まれる、という内容がありました。
alligatorとcrocodileの区別に意識がいきましたが、それぞれの語がまさに生み出された時の、その必要性について考えたいです。
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Yuz
2025年8月7日
トロントの公園で見かけたのがsquirrelでレイクルイーズで見かけたのがchipmunkなんだ🤔
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Yuz
2025年8月7日
でも、ディズニーのチップとデールはシマリスのはずなのに縞がない🤔
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Yuz
2025年8月7日
北大にいるのはsquirrelですね!foxもいますが😀
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白石悟
2025年8月4日
ラテン語crosta→スペイン語costraみたいな例はあるみたいだけど。語頭のcrは大体現代の諸語でもcr-のまま保たれてるので、確かに不思議。局地的な発音変化??
返信
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白石悟
2025年8月4日
❌️crosta→⭕️crusta
硬い皮、地殻、みたいな意味らしいです。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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