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AI目次
Baugh and Cableの名著を徹底精読
第1段落後半:Butから始まる議論
NowとOvernightの絶妙な対比とは?
ラテン語借用語の二つのグループとは?
精読から見えてくる英語史の魅力
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 02:40
    1.

    Taku さんとの超精読の対談実況の後半です📕Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013.

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  2. 20:56
    2.

    第1段落をじっくりじっくり読む回の後編です! But から始まる精読トークが続いています✨

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  3. 01:39
    3.

    いやあ,豊かな時間を過ごすことができました😇 超精読回のバックナンバー一覧はリンク先よりどうぞ🔗

コメント

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umisio
2025年9月21日
最後の文のand owing 以下がfirst recordedと同格であることを堀田先生に言っていただき助かりました。構造が曖昧な状態のままでは訳も理解しにくいところがありますので。
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lively_old_fart
2025年8月28日
大学生の頃、ライティングの授業でbutを大文字で始めるなって口酸っぱくネイティブの先生に言われました
理由は簡単で、複文で使う接続詞のbutと違って、単文で使う副詞のbutはかなり主張が強く見えてしまうから
逆に言えば、最初の文は著者の主張がかなり色濃く出てると思います
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Jack
2025年8月27日
かたじけない🙇🙇
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Yuz
2025年8月25日
‘find one’s way’は受け身というより「悪戦苦闘してやっと辿り着いた」感があったのですが。
それにしてもラテン語の影響で‘e’で終わる動詞の多いこと。動詞縛りしりとりではどれだけ’e’で始まる語を覚えているかが勝敗を決めます。
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lively_old_fart
2025年8月28日
放送でも述べられてますが、細かいニュアンスを訳し分けるのはかなり難しいと思います
辞書で見つけた例文ですが、(格闘技の文脈で)
his knee found its way to my stomach.
膝がみぞおちに決まったってのは、受け身っぽいというか自発っぽい感じがしますがmadeだと狙った膝が決め手になったニュアンスが出るんですかね?
AIは偶発的か意図的かのニュアンスが異なるって言ってましたが、ネイティブにでも聞いてみないと違いがわからないですね
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

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堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

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 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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