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AI目次
Helvillian10月号:表紙の言葉に注目
大人の自由研究:英語史コンテンツの魅力
英語語源ハンドブック:有志による広報
ヘルメイト連載:多様な英語史の探求
海外研究へ:今後のヘルアに期待高まる?
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:54
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    helmate 有志による月刊 Helvillian が第12号を迎えました~♪ 本当に尊いですね~😍

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  2. 21:19
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    なんと「表紙の言葉」は,helwa とは密接ながらも異なる組織である khelf の会長の青木輝さんが参入~👏

  3. 03:25
    3.

    10月からの helwa は必聴です! ぜひお入りくださいね~😇

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コメント

avator
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川上
2025年10月2日
heldio がなかったら始めなかったであろう発信活動ですが、リスナーの方々の暖かい励ましにより続けることができています。
12回の Helvillian の積み上げは、私には堀田先生や helmate さんたちとの交流の軌跡でもあります。編集委員の皆様、いつもありがとうございます。
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しー
2025年10月1日
毎回充実の内容に圧倒されていますが今回も盛りだくさんですね!編集委員の皆さま、執筆者の皆さまいつもありがとうございます。
一般的に「英語の勉強」と聞いて想像する領域を各々いろんな方向に超えたコンテンツが集まっていて、ものすごい場だなあといつも思います。
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Lilimi
2025年9月30日
あっという間に12号まで来たなという感想です。いつもコンテンツを提供してくださる皆さま、ありがとうございます😊
特に今月の特集「大人の自由研究」は有料級ですね!私がhelwaに入り続けている理由は、堀田先生のお話しがおもしろいだけでなく、helwaメンバーからも貴重なら学びが得られるからです。
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orangemorishita
2025年9月30日
ニュージーランドに行かれるのですね。英国だと勝手に思っていたので、少し意外でした。情報発信、引き続き楽しみにしております。

私事ですが、本日付けで勤務先を定年退職し、明日付けで同じ勤務先に就職(再雇用)となります。業務内容は変わらず、ドメイン名とDNSに関する技術情報の発信と、後進技術者の育成です。
偶然にも人生の節目が先生の留学と重なり、感慨深いです。引き続きよろしくお願いいたします。
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ちゃぶ台
2025年10月4日
ということは、ここに集う全員が恩恵を受けている技術の開発者さんですね。お世話になっております。
私はネットワーク管理をしていたこともあるので、DNSはその動向も含めて、いろいろと気になります。

このコメントで公開されている情報とハンドル名から、ある方にたどり着いたのですが...
この辺でやめておきましょう😅️
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orangemorishita
2025年10月4日
ちゃぶ台さん、お返事ありがとうございます。はい、そんな感じの人です。
ドメイン名とDNSはインターネット技術の中でも昔からあるもので、「歴史的な経緯で妙なものになっている」ものの最右翼なのです。それで最近、英語史が刺さりまくりなのでした😅
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ちゃぶ台
2025年10月5日
私も定年が見えてきているので、インターネットの歴史はそれなりに知ってはいます。
新人の時にUUCP+JUNETの環境に触れることもできて、ある意味、運がよかったなとも思っています。

ドメイン名の歴史はカオスかもしれませんね。英語史とどのようにつながるのか興味があるところです。
堀田先生と対談されてはいかがでしょうか?個人的に期待しています。
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orangemorishita
2025年10月5日
ありがとうございます。何よりも「歴史を説明しないと、今どうしてそうなっているのかを理解・説明できない」というところに、強い共通性を感じています。
JUNET+UUCPを経験されておられるのですね。もしかすると本業本面でも接点があるかも知れません😅
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みー
2025年9月30日
㊗️Helvillian 創刊1周年‼︎🎉🎊🎈
いつも編集委員の皆さま方には、お忙しい中ご尽力いただき、本当にありがとうございます。また記事を続けて執筆されている皆さまに、心より敬意を表します🙇‍♀️
今月号の特集になっている「大人の自由研究」ですが、素晴らしいテーマだと思います。内容も高度で、皆さまの向学心に感嘆するばかり。私はHelvillianに然りhelwaに然り、最高の「大人の学びの場」だと思っています。堀田先生から学ばせていただくのはもちろん、helwaの皆さまから学ぶことも非常に多いです。
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みー
2025年9月30日
私のようにあまり発信できず、一方的に教えを乞うだけの者でも皆さんが温かく迎えてくださるので、本当に居心地が良いです✨大学院生や他の大学の先生方とも交流ができ、懇親会でも最高に楽しい時間が過ごせます🥰英語学習や英語史に少しでも興味があれば、生涯学習には唯一無二のコミュニティです!今後ともお世話になるばかりですが、宜しくお願いいたします💕
堀田先生、明日からお気をつけて楽しんできてくださいね〜✨
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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