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AI目次
sorami氏クイズ第13弾の焦点
日常に潜む和製英語の意外な罠
語源から広がる英語史的クイズ
英語の語順変化と屈折の衰退
教育現場で役立つクイズ活用法
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 15:44
    1.

    隔週土曜日のお楽しみ!「授業で使える! 中学生向け英語語源クイズ#13~和製英語・語順~」をご参照ください✨

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コメント

avator
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sorami
7月13日
早速ご紹介いただきありがとうございます❣️
一緒に作っているT先生ともども、毎回読んでくださる皆さん、コメントを残してくださったり、感想を送ってくださる皆さんに支えられています。「和製英語」を取り上げたのも、もとは読者の方のリクエストからです。
英語史ネタも交えつつ、できるだけ長く続けられるよう頑張ります!
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堀田隆一公式アカウント
7月13日
和製英語の出題は読者さんからのリクエストだったのですね~😍 まさに進化する英語語源クイズ! 今後も楽しみにしています。授業などで試していただいた方々からの反応もいただけると嬉しいですね✨
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lively_old_fart
7月13日
揚げ足をとるわけじゃないですが...

中学生向けという意味では相応しくないですが、テンション上がるって、口語調でくだけた感じのニュアンスなんで、exicetedよりはpsychedかhypedの方が相応しくないですかね?
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sorami
7月13日
ご指摘ありがとうございます。おっしゃるように、口語的なニュアンスを考えれば psyched や hyped のほうが近いと思われます。

ですが、今回は中学生がよく使うカタカナ表現を、中学生でも知っている英語で表現するという趣旨の問題ですので、get excited がよいだろうと判断しました。

貴重なご意見をありがとうございました。
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Yuz
7月16日
アニメ漫画オタクで米津玄師ファンの私としては、psychと聞けば斉木楠雄のψ難、hypeと聞けばコロナ禍でスタート間もなく中止になったコンサートツアーが浮かびます。でも一般中学生には馴染みないでしょうね。
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lively_old_fart
7月16日
教育的にはあまりよろしくないかもしれませんが...

自分が学生の頃、英語について興味関心を抱いてたのは、俗語や下ネタなど、所謂、テストに出ないorテストでバツをもらう単語や表現なんですよ

n=1のサンプルしかないですが、少なくとも自分だったらpschedやhypedの方が刺さったと思います
(テンション上がるって格助詞の「が」が抜けてますしね)
この放送に「差し入れ」しませんか?
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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