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AI目次
「=」記号が問いかける語源の奥深さ
音法則と異なる「対応」関係の定義
親族に例える「対応」の複雑性
古英語eldに見る「対応」の具体例
「英語語源辞典」読み解き活用の極意
AI文字起こし(β版)
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プレミアム放送配信中!
  1. 25:12
    1.

    「=」記号の意味とは? 前回の読み解きシリーズ回を受けて,考えさせられました✨

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コメント

avator
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Terasawa Shiho
8月6日
堀田先生コメントバックありがとうございます。収録でlacolacoさんからの鋭い質問に必死に答えていたのが甦りました。
「「=」は直系ではなく横や斜めの関係」というご説明が腑に落ちました。記号は前後の関係を視覚的に簡潔に説明してくれるようで、言葉による説明でない分、明確に意図を解釈するのが難しい(し、研究者があえて明示しないでおくこともできる)ことを改めて考えさせられました。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
8月7日
そうですね、記号は複雑なことを簡略表示してくれる一方で、何を意味するのだったか、実はよく考えたことがなかった、みたいなことが起こりがちですよね。その点で、beast 回はとても大事で貴重な回でした!
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Jack
8月6日
=、対応にその様な背景があるとは。ますます「英語語源辞典」読み解き回が楽しみです。
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堀田隆一(英語史研究者) #heldio公式アカウント
8月7日
すんなんです! お二人の「読み解き」からは、私もこのような「背景」に関する話題がどんどん飛び出てくるとおもしろいなぁ、と期待しています!
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英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
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 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

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 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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