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2024年第1四半期ベスト回投票受付中
生物と言語の根本的な違いとは?
言語変化と生物進化の意外な類似性
異分野融合から生まれる新たな視点
比喩の限界と創造性のバランス
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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  1. 09:16
    1.

    helwa 2024年第1四半期のベスト回を決めるリスナー投票を受け付けています(1人5票,4月11日まで投票受付)

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  2. 10:00
    2.

    皆さんに質問です📪 生物と言語,比喩するには素晴らしい2つのエンティティなのですが,根本的に違う点は何だと思いますか? 今回は令和のブレスト集団に投げる難問です😎

  3. 01:33
    3.

    思いがけず通常配信として流してしまいましたが,helwa 宣伝のためにそのままに据え置きます😅 helwa メンバーの方,コメントに気を付けてくださいね~,フフフ😎ーー

コメント

avator
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Grace
2024年4月11日
両者の違いとして、生物は必ず死を迎えるのに対し、言語はさまざまな要因により死語となるケースがある一方、それは必然ではないという点が挙げられると思います。
詳しくわかりませんが、生物はある時になると自己を閉じる方向へ働きや機能を変えて行くものなのでしょうか。
またこの点と関連して、言葉は「死語復活運動」により再び用いられるようになる=生き返ることがありますが、生物ではあり得ないですよね。
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Grace
2024年4月11日
他にも言語とは何か、どこにあるのかという問いに立ち入ることになりますが、言語は個人から成る社会が共同で所有するものであると捉えるのであれば、個体として存在する生物と対立するかと思います。
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り〜みん
2024年4月10日
言語を生物に喩えることに対する私の考えは以前コメントした内容からあまり考察が進んでいないことに気づかされました。
生物学においても外適応という概念には批判も多く、最近ではあまり使われないようですが、借用後に借用元で廃れてしまった場合、どのような展開を辿るのだろうか、同様に廃れるのか、独自進化を遂げるのか🤔

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ゆう
2024年4月10日
言語と生物の違い、普遍的なところへ戻ってきました。
生物は生命としての生ものさといいますか、脈打つところとでも申しますか、そんなものを持っているように感じます。逆も然り。
コメントでニュアンスを説明しようとすると難しいですね〜🪼

生物の持つ生さは究極の個別性と言いますか、「I have a dream」は言語として特に特徴のない言葉ですが、生物としてのキング牧師が加われば個別性を帯びて、言語を超えた脈打つものを感じます。

考える程ふわふわと、入り口からすら遠ざかる感覚で、おもしろい話題です🦕
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mozhi gengo
2024年4月10日
生物と言語が違うのは、1個の生命体は1揃いの遺伝情報を持つことしかできないが、1人の個人は複数の言語を習得することができるという点もあるかと思います。

生物と言語の振る舞いが似ているのは当然で、それは言語は生物(特に人間)の一要素だからという気もします。例えを例えで例えているので当を得ていないかもしれませんが、批判を恐れずあえて例えるなら、ハードウェアとソフトウェアのような関係。
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umisio
2024年4月10日
たしかに‎🤔走ってる列車から見る景色は動いてますね。
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lacolaco公式アカウント
2024年4月10日
生物は遺伝情報を媒介する入れ物、人間は言語を媒介する入れ物と考えると、言語はひとりの人間の中に同時に複数種が共存できますが、生物が複数種の遺伝子を同時に持っている、ということはないように思います。排他性の違いとでもいうのでしょうか。
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umisio
2024年4月10日
なるほど🤔示唆に富んでますね。
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