AI目次
言葉より重視される非言語情報とは
目を見て話す医師がくれた安心感
現代医療で失われた「手当て」の心
心に寄り添う「手当て」の温かさ
日常で実践!信頼を築く非言語の力
《あなたのための話し方講座》
平野裕加里(元CBCアナウンサー)
  1. 00:13
    1.

    はじめの挨拶。

  2. 09:39
    2.

    病院での先生の態度に嬉しくおもったり、さみしく感じたり。それは言葉ではなく態度でした。

コメント

avator
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ぎっさん
7月2日
たくさんの若い方に届いてほしいお話でした
私も人に安心感を与えられるような仕事をしなくては、と背筋が伸びました
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ぎっさん
7月2日
背筋
背すじ、です
はいきんと同じ漢字なんですね😆
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かづこ
7月2日
本当にそうですよね!!

私も昔 息子が子供の頃 アトピーで近所の皮膚科に診察して欲しくて行った時、その先生はアトピーと聞いただけで、息子の皮膚の状態も観る事なく
最初から最後までパソコンの画面に向かって打ち込んでただ処方箋を出されて終わりでした。

あの先生がせめて少しでも息子の状態を観てくれようとしていたら…😓

「お手当て」…
触れてもらえることもそうですが、こちらを向いて先ず患者さんに質問して話を聞く問診もとっても大きな「お手当て」だよなぁと思います😊❤️
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平野裕加里です。いつもありがとうございます!差し入れ、励みになります!少しでも笑顔になれたり、毎日の考え方や話し方のヒントになるような話を続けていきますね。ぜひ声でつながってくださいね!良い1日を🌸

《あなたのための話し方講座》

平野裕加里(元CBCアナウンサー)

★こんな番組です
話し方やコミュニケーションのヒントを発信する番組。
これまで30年以上、テレビやラジオの生放送を中心にアナウンサーの仕事をしています。
また、プロデューサーとしては5,000人を超える参加者を迎えるイベントを制作。
本格的な風の時代に、私がこれまでに経験してきたことを発信することで自分らしく輝くきっかけになれたら嬉しいです。話すことやコミュニケーションに悩んだ時には、質問や相談も大歓迎。
みなさんからのエピソードなども聞かせてください。
ここは、あなたのための話し方講座です。

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