もっと読む
AI目次
療育現場における採用の哲学
チーム療育を支える職種間の尊重
ミスマッチを防ぐ採用の透明性
風通しの良い職場が育む文化
リーダーが恐れる「お局様」問題
にしむら夫婦の「こども発達LABO.ラジオ」
にしむら夫婦@言語聴覚士&理学療法士
  1. 01:27
    1.

    挨拶とテーマ紹介

  2. 10:00
    2.

    療育はチームプレー。私が採用で大切にしていること

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
なおみん
10月9日
療育施設で働く保育士です。
ひとり産休にはいり、職員の補充がなくてバタバタです。

もうすぐ小学生(年長)だからという理由でこどもをハグすることに気をつけてと施設長から言われました。
(年長の男の子からギューしてと言われました)
私は、幼児の間はOKかなと思っていますが、西村さんの意見もききたいです。
よろしくお願いします。
返信
avatar
にしむら夫婦@言語聴覚士&理学療法士公式アカウント
10月9日
ご質問、ありがとうございます。

お子さんがギューして、と言う背景には、「お子さんからのサイン」が隠れていることが多くあります。

そのため、もう小学生だから控える、というよりも、「なぜ、ギューしてほしいと言っているのか」の理由を見つけてあげることが大切だと考えます。

「ギューしてほしい」理由はいくつか考えられますので、次回の放送で深掘りさせていただきますね!(私もあえて今やめさせる必要はないと思います)。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます。励みになりますので、応援よろしくお願いします😘

にしむら夫婦の「こども発達LABO.ラジオ」

にしむら夫婦@言語聴覚士&理学療法士

言語聴覚士×理学療法士の「にしむら夫婦」が、子どもの発達と学びについて一緒に考えるラジオです。

子どもの発達や療育、ことば、からだ、学習、子育てのこと。

「一般的にはこうです」という情報だけではなく、
私たちはどう考えるのか。なぜ、そう考えるのか。

これまで子どもたちや保護者の皆さんと関わってきた経験も交えながら、夫婦であれこれお話しします。

ときには発達とは直接関係のない話や、日々感じていることも。

「正解を聞く」というより、子どものことを一緒に考える時間になれば嬉しいです。

土曜日の朝には「朝活ライブ」も配信しています。
コメントもお気軽にどうぞ。

新着の放送