立ち止まれない人の心理
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自己実現の心理学 @野口嘉則
野口嘉則(心の専門家・作家)
- 01:181.
立ち止まれない人の心理
- 00:512.
走り続ける理由
- 01:333.
長距離走と短距離走
- 02:314.
村上春樹さん、浅田次郎さん、イチローさん
- 00:555.
自分を駆り立てる心の声、それがドライバー
- 03:226.
ビリーフ(思い込み)に対してやってしまう「3つのやり方」
- 02:137.
過剰補償とは?
- 00:598.
誤解のないように補足します
コメント

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それが子供の頃の無力感から来ていたとは気付きませんでした。ここから立ち止まり、人間関係や長距離の仕事をつくっていける人になるためにビリーフの過剰補償をやめたいと思います。
いつも本当に大切な学びをありがとうございます。
まさに立ち止まれませんでした。
その経験から学びましたので、
自分の心や体の声を聞いてあげるようにしています。
ただ、今も、心が疲れても休んではいけないと思いがちです。
今日のお話をお聴きして、
私には、もっと一所懸命やれなどのドライバーがありそうです。
限界があることを自分に言い聞かせて、
今できることに意識を向けるように心がけています。
少しづつ変わっていけたらと思います。
今日もありがとうございました。
ウォーキングで一歩一歩コツコツとグラウンディングして歩きながら思考を巡らせながら進むことを基本として、時には短距離でダッシュする場面も自分で選択して進んでいきます!
私もがむしゃらに、無理して走り続けて立ち止まれない人でした。
ドライバーがあって。もっともっとがんばらないとやらないとと決めていましたね。しんどいのに弱音を吐けなくて。突発難聴になりました。
初めてそこで無理してたんだなと気づきました。
短距離走ではなく、長距離走で走り続けていきたいですね。どうしても気分ののりで突っ走ってしまうので。
今日も素敵なお話ありがとうございました😊