AI目次
AI企業による古書大量購入の謎
AI学習データの枯渇危機と解決策
現代の「自炊」がもたらす出版界の葛藤
未読の膨大な知識がAIで共有される意味
AIの知性と原典アクセス権の未来
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 08:41
    1.

    AIが大量の古書を学習する遠大なメリット

コメント

avator
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かずま@Kazzy
15時間前
インターネット黎明期やYouTube初期とかでも議論があったと思うんですが、
技術の進歩は止められないでしょうから、その技術をどう活かすか、どうメリットとして捉えるか、そして文化をどう守るかというのがAIの時代でも問われるように思います。

文化を守るとは、昔の形を固定することではなく、大切にしてきた価値を新しい環境でも生かすことなのかもしれませんね。

今回の放送を聞いてそんなことを感じました。
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0827alen
16時間前
古書を取り込むAIについて、佐々木さんのお話からふと浮かんだのですが、AIへの不安や昨今のAI脅威の問題でも、いわば、人間が知の食物連鎖の支配的位置を奪われることへの不安ですよね…。その一方で、最も下位の存在が、実は食物連鎖全体、その総体を規定するように、今後はAIが支配的な地位に変わるかもしれないですが、しかし逆説的に、人間こそプランクトン的存在として知の全体を規定する存在になるのかもしれないですね…。古書がプランクトンに見えて来ました…。人間はソクラテス、プラトンから、プランクトンへ…笑。
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