AI目次
「リベラル疲れ」誠実すぎる一冊
鈴木大輔、農村で見た分断の根源
自身の「リベラル」を問い直す原点
リベラルはなぜ常に「怒る」のか?
分断を招く「怒り」の構造と未来
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 09:11
    1.

    あまりにも誠実な書籍「リベラル疲れ」の素晴らしさ

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コメント

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VOICY143
10月9日
😊
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杉原 順(HN ス・ギー)
10月7日
早速楽天で購入しました。
私自身、リベラルな方々と行動を共にしていた(過去形)時期があり、そのときの体験談をときどきコメントさせていただいていますが、当時から感じていた違和感をかなり言葉にしてくれていそうです。
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俊尚 佐々木公式アカウント
10月7日
はい、そこがとてもリアルと思いました。
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sek
10月7日
紹介ありがとうございます。日本のオールドリベラルにとって、自分たちが他の思想に怒っていることが分断を生じさせている根幹であることを認めるのは、彼らにとって非常に大きなハードルだと思います。ただ年月が経つにつれそういった層の声は小さくなって行き、この本のような新たな価値観のリベラルが段々と厚くなっていってくれるのではないかなと期待しています。
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俊尚 佐々木公式アカウント
10月7日
少しずつリベラルの人たちも変わりつつあるようです。世代交代もあるかも。
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回鍋肉
10月6日
「本来のリベラリズム」という視点で見れば、寧ろそれには疲れていないどころか回帰しているのだと思います
例えば、自民党の今井議員がタレント出身であることでバッシングを受けたときに共産党の大門議員が「職業への偏見とジェンダーバイアスで叩くべきではない」とそのバッシングを非難しました
お二人は障害者福祉に対して意見交換もしましたし、リベラルってそういうものだと思います
「保守」にしても、抑、日本潰したい人なんていないでしょうし
若者がとかいうより、イストのイズム離れな気がします
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俊尚 佐々木公式アカウント
10月7日
まあそうかもねえ。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

毎朝の思考

佐々木俊尚

ひたすら考えるのがなによりも好きな佐々木俊尚が、毎朝考えてることをお話しします。あなたも一緒に考えませんか?

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