TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット岩政サッカー”タンキュー”記現代サッカーの変化の波は、もう待ってはくれない。10:00 2021年10月28日 2,277再生 問題を報告する 再生する シェアする 岩政サッカー”タンキュー”記岩政大樹10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 吉田隆一2021年10月28日鹿島らしさ勝負強さだったり、無理して攻めずに相手の隙をつくというサッカーでしたが、アグレッシブさに欠けてチャンスを自分たちから構築できないのが今にも響いているのかと守備に関しては、昔から引いた守備から最後の球際の所で競り勝つサッカーでは川崎のような次から次へとフリーの選手を作るチーム相手ではサンドバックになり、脇坂選手のゴールなんてまさにそれ監督で改善できるレベルではなく、5年10年とチームとして改善していく問題ととらえてます。オリヴェイラ退任後から何も変わってないと感じてます返信 岩政大樹2021年10月29日だいぶ記憶にバイアスがかかってますね。私たちは一気呵成に攻める場面もありましたし、ポゼッションを握る試合もありました。だって、そもそもボランチも両サイドバックもいずれも攻撃的でしたからね。相手に一本もシュート撃たせず終わらせた試合もあったくらいです。マルキ、興梠、田代、大迫ってめちゃアグレッシブでしたよ。守備も同様です。引いた守備は選択肢の一つ。先ほどあげたFW陣はみんなハイプレスしてましたよね。ミツオさんの狩りに行く守備もすぐに思い出せます。引いた場面はおそらく優勝を飾る最後の時間帯です。 馬目裕也2021年10月28日ショッキングな敗戦でした。何かを手に入れるには何かを捨てることも必要なのではないかと思います。どうしても困ったら過去の成功したものに縋っている感が否めません。鹿島の場合守ってきたものが大きいので何を残して何を捨てるのかのバランスはとても難しいと思いますが。返信
勝負強さだったり、無理して攻めずに相手の隙をつくというサッカーでしたが、
アグレッシブさに欠けてチャンスを自分たちから構築できないのが今にも響いているのかと
守備に関しては、昔から引いた守備から最後の球際の所で競り勝つサッカーでは川崎のような次から次へとフリーの選手を作るチーム相手ではサンドバックになり、脇坂選手のゴールなんてまさにそれ
監督で改善できるレベルではなく、5年10年とチームとして改善していく問題ととらえてます。
オリヴェイラ退任後から何も変わってないと感じてます
私たちは一気呵成に攻める場面もありましたし、ポゼッションを握る試合もありました。だって、そもそもボランチも両サイドバックもいずれも攻撃的でしたからね。相手に一本もシュート撃たせず終わらせた試合もあったくらいです。マルキ、興梠、田代、大迫ってめちゃアグレッシブでしたよ。
守備も同様です。引いた守備は選択肢の一つ。先ほどあげたFW陣はみんなハイプレスしてましたよね。ミツオさんの狩りに行く守備もすぐに思い出せます。引いた場面はおそらく優勝を飾る最後の時間帯です。