岩政サッカー”タンキュー”記
岩政大樹
  1. 09:52
    1.

    チャプター 1

コメント

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馬目裕也
2021年12月15日
いつも楽しく聞かせてもらっています。
今回の考えるより感じるというのにすごく共感しました。
私も今人生の転期に来ていてなぜその選択をしたのかといわれます。確かに理由はあるのですが、それって後付けであって、結局は自分の心がそっちに向いている、なんとなくそうしたいという根拠のない思い、感覚の部分が強いです。そうなるのも自分こうなりたいからそのために成長したいからがベースがあるからだとは思いますが。
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Harurun.S
2021年12月15日
言語化するという意識を持つことは大事なんですけど、そればかりに捉われてしまうと感覚が損なわれてしまいますもんね。
適度に考えて言語化することは、自らの感覚をより多様な形へと昇華させることができると僕は感じているので、深く考える時とあまり考えずに感覚に頼る時の判断やバランスの取り方はかなり重要なのだろうなと感じました。
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岩政サッカー”タンキュー”記

岩政大樹

岩政大樹です。

元プロサッカー選手ですが、サッカーをプレーするのは苦手でした。苦手のくせに生粋の負けず嫌いでした。

「苦手」と「負けず嫌い」。その掛け合わせで今の私がいます。

現在は、サッカーを指導したり、解説したり、執筆したり。ヒントは大体、サッカー以外の本から。

サッカーほど、人生を賭けて”探究”してきたものはありません。

サッカーに感謝。サッカーに”Thank you”。

その心の内を言葉でここに記していきます。

岩政サッカー”タンキュー”記。

よろしくお願いします!

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