岩政サッカー”タンキュー”記
岩政大樹
  1. 09:52
    1.

    チャプター 1

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avator
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ゆあ
2021年12月2日
高体連でサッカーをしている者です。監督やコーチが来ないということが頻繁に起こっていて自分が選手でありながらチーム戦術を設定しています。一番大変なのは時間が無いことです。試合中に構造上の異変を認知するのにも思考のリソースを割かないといけない、且つプレーも集中して行わなければならない。監督がやるときに比べて時間がかかり、精度も落ちてしまう。責任を取れる取れない、信頼を得る得ないの面でもやはり監督が設定すべき部分は多いと感じています
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岩政サッカー”タンキュー”記

岩政大樹

岩政大樹です。

元プロサッカー選手ですが、サッカーをプレーするのは苦手でした。苦手のくせに生粋の負けず嫌いでした。

「苦手」と「負けず嫌い」。その掛け合わせで今の私がいます。

現在は、サッカーを指導したり、解説したり、執筆したり。ヒントは大体、サッカー以外の本から。

サッカーほど、人生を賭けて”探究”してきたものはありません。

サッカーに感謝。サッカーに”Thank you”。

その心の内を言葉でここに記していきます。

岩政サッカー”タンキュー”記。

よろしくお願いします!

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