AI目次
キャンベルの法則:指標の腐敗
指標が歪む?目的化する現場
教育・企業に潜む評価の落とし穴
評価指標の罠を避ける三つの対策
概念化がもたらす「前の法則」
前野夫妻の幸福学TIPS
前野マドカ&前野隆司(well-being研究者)
  1. 00:07
    1.

    タイトルコール

  2. 02:16
    2.

    チャプター 2

    チャプター添付画像
  3. 07:52
    3.

    チャプター 3

    チャプター添付画像
  4. 00:06
    4.

    えいえいおー

  5. 00:43
    5.

    生きとし生けるものが幸せでありますように

コメント

avator
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宮崎恵美子(エミリー)
7時間前

隆司さん、おはようございます。キャンベルの法則についてのお話をありがとうございます。ら 数値でなく感性で評価、いい面と悪い面がどちらもあることを分かった上で取り組む。数値もうまく使えばウェルビーイングにも活用できるので、いろんな力をあわせてうまくやっていけるといいですね。
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たなべ
8時間前
【美しく感じたことは】
☆娘とふたりで参加してきた防災企画
☆ジレンマの共有と対話
☆地域を思い、多様な取組みをされている皆さま、方々の笑顔
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天野隆(レガシィ)
3時間前
たなべさん 防災企画に娘さんと。大人の会合に同席。素晴らしいです。褒めたいです。
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石村恵【camarademeg】
8時間前
おはようございます☺️

キャンベルの法則ありがとうございます。

数値にするとわかりやすいので、それを目指すやり方というのが広く使われるのはわかります。ただ、それだけを目標にしてしまうと不正や偏りが起きてしまうということを十分理解しておく必要がありますね。
結果だけでなくプロセスを見る。
定量的なことだけでなく、質的なことも見る。
複数のもので、測る、見ることが大事なんだなと思いました。目的と手段の取り違えとも似ていますね。
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たなべ
8時間前
進めば進めるほど見えなくなってしまうもの
それこそが本来、大切だったはずなのに。。ってありますね

複数の指標いりますね✨✨
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はたゆず
9時間前
いつも配信をありがとうございます。KPI を軽率に作ってはいけない と戒める法則だと考えました。
KPI を作ると、KPI にしなかったことがおろそかにされるということです。例えば教員を学力テストで評価すると、学力テスト以外の行動を評価しない、というメッセージになってしまいます。数値であってもKPI を目指すことが、同時に本来の目的にかなうように、KPI を作らなければならないと思いました。数値の KPI 自体が悪いわけではないのでは、と感じてしまいました。
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たなべ
8時間前
はたゆずさん、初コメ、ウェルビー🎉

構造化の問題!
たしかに!
そもそも。。と立ち止まる勇気と見つめ直す愛が必要だと感じました

本来の目的に立ち帰れる数値を見つける!多様な意見が必要になる→みんなが主役になる
楽しそうでした✨✨
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はたゆず
1時間前
たなべさん、返信をありがとうございます。
みんなが主役になれるような目標が見つかれば、最高ですね。
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たなべ
10時間前
家の畑、ひと株のゴーヤが作った森を片付け、あさの畑仕事、手のひらが冷たくツラい季節になってしまった

数値が評価基準になると不正や歪みを生んでしまう
人間は弱いですものね
複数の指標を組み合わせることがいいのかも!
ウェルビーイングも組み込むと、残業美学が崩れ去り、家庭やサードプレイスに行くために効率あがるかな
ウェルビーイング指標でも歪みは生まれちゃう?
ポジハラなんて意味わからない言葉もあったりしますね

どこに向いても罠はある
内なる平和を愛を武器に生きたいな☆
評価なんて気にしない!藁
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前野夫妻の幸福学TIPS

前野マドカ&前野隆司(well-being研究者)

幸福学研究者夫妻の前野マドカ・前野隆司が、幸せに生きるためのウェルビーイングのTIPS(ヒント)をお伝えします!

前野マドカ
EVOL株式会社代表取締役CEO、武蔵野大学ウェルビーイング学部客員教授、一般社団法人ウェルビーイングデザイン理事、国際ポジティブ心理学協会会員。

前野隆司
武蔵野大学ウェルビーイング学部長、慶應義塾大学名誉教授、一般社団法人ウェルビーイングデザイン代表理事、ウェルビーイング学会代表理事。

私たち夫婦は、長年、心理学・統計学をベースとする幸福学(well-being and happiness study)の研究を行ってきました。たとえば、幸せの心的状態についての因子分析を行なった結果、幸せの4つの因子を求めました。やってみよう因子、ありがとう因子、なんとかなる因子、ありのままに因子です。また、パートナーシップ、教育、働き方、製品・サービス開発など、様々な場面で学術研究結果に基づき幸せな世界実現のための活動を行なっています。

つまり、世界中の人々が幸せに生き生きと生きる世界を実現したい、という思いで活動しています。

VOICYは近藤麻理恵さん・川原拓巳さんの「夫婦でVOICY始めたほうがいい」とのご助言により始めました! 幸せな1日のヒントをお届けします!

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