#295.人に依頼するときは相手の状況を予測する
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結論、人にお願いするときは相手の状況を解説しましょう。例えば、「申し訳ないけどコレやってくれないか」と伝えるだけでなく「いま〇〇さんは資料作りで忙しいと思うのだけど」と添える。
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今日のまとめ。人間は感情で動く生き物です。クッション言葉→相手の状況→お願いの順で伝えるようにしましょう。
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コメントへのお礼#291.はるゆきゼミナールVoicy校~第15回ツイート添削~
コメント

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依頼された側も、
「いま~をしているので、これが終わったらで良いですか?」という風に
引き受けるにしても交渉できる余地が生まれると思うので、
結果として、嫌な気持ちにならずに頼まれた仕事をできると思います。
今回は仕事の話でしたが、
今日の話は、夫婦間や家族間にも応用できる話だと思いました。
今日もありがとうございました!
たしかに、家族とのコミュケーションでも大切ですね✨😄
何かをお願いするときは、やはり相手に気持ちよく動いてもらえるように、十分に相手の状況を理解し配慮することが大切ですね。
ちょっとしたクッション言葉の使い方で、相手からの印象も変えられますから、そのあたりは大切にしたいものですね。
今日もありがとうございました。
本日もありがとうございます。
部下に依頼することが多いので
どうしても1人1人のことを
配慮できてない場面があるなと感じました。
受け手の感情に配慮する。
依頼する時には相手の状況を付け加え
依頼するように心がけてみます。