TOPトーク教師教室のミカタ 古舘良純vol.1260「言ったらやるんですか?」39:43 7月29日 2,629再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次主体性育成の矛盾を指摘するX投稿「言ったらやるのか」への痛烈な反応教育現場の「ひび割れ」と課題の本質効果的な指導へ向けたマインドセット惰性的な校内研究からの脱却策とは教室のミカタ 古舘良純プレミアム放送配信中!39:431.vol.1260「言ったらやるんですか?」コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 久我裕亮7月31日この出来事も葛原さんの炎上もなんか上辺だけ滑って言ってるだけで、やり方だけやってダメで言ってて。やり方とあり方を行き来できてない人たちなんだろうなと思って見ていました。自分も経験年数の半分以上を6年生やらせてもらっていますが、手が上がらないなどほんとにわかります。持ったからにはこの1年で変えてやるとやって成長する姿に感動したりしてましたが、本来なら1年生のあの輝きをくすませないで6年間過ごさせてあげたいです。2返信 TAKAHIRO7月30日やはり、そもそものマインドの違いが指導のズレやヒビ割れにつながっているのだなぁと感じました!すぐに具体策を求めてしまうのも他責思考であり、そうではなく目の前の子供たちを見て、自分から生み出していくことが大事なのだと思います!それぞれの立場でのマインドセットができていれば、子供たちの姿も学校も変わってくるのだろうなぁと思いますし、そうしていきたいと強く感じます!2返信 ヒカリ7月30日古舘先生の講話を学校でしてもらいたいですね。6年間かけて主体性が失われていく、、と思うと、何のために先生してるのかな?って問いただされます。学ぶ楽しさ、学校の良さをもっともっと子どもたちに伝えたいのに。校内研修のあり方も、子どものためなのか、学校のためなのか、決められてることだからなのか、、、子どもの本当の課題は先生個人に委ねられて、もやもやが毎年。でも、自分もその流れにのまれてますね、、学校全体で変われたらいいのになぁ〜でも、まずは自分から!子どもの為にやれることを頑張ってみます!3返信 古舘良純(公立小学校教師)7月30日一昨日も今日も県内の学校にお世話になって、校内研をやってきました。多くの先生方は変わらなきゃと思っているし、変わりたいとも思っている。そのきっかけになればと思いながらフルスイングしています。ぜひお声掛けください。お力になりたいです。2 かんてぃー7月30日私も研究部に所属しています。研究テーマを設定するときにどうしても「子どもを主語に」という管理職と研究主任のこだわり?にちょっとした違和感を感じていました。道治先生の「子どもは成長しているんだから、そりゃ変わるでしょ」という一言にとてもスッキリしました!自分自身も「管理職が…研究主任が…」と言っていないで、自責思考、生産者マインドで研究を変えていこうと再確認できた放送でした3返信 古舘良純(公立小学校教師)7月30日どうしたって立場はありますから仕方がありませんね。でも自分にも何か役割があるはずで、その立場や校務分掌の中で全うする生き方がしたいです。3 富田7月30日矢印を自分に向ける、そのきっかけをいつも与えてくださってるのがいつも古舘先生だと思っています😀3返信 古舘良純(公立小学校教師)7月30日申し訳ないなぁ、俺がやらなくてもなぁ、なんでわざわざ尖ったこと言わなきゃいけないんだろう、と思いながらでも、そうやって求められている部分もわかっているつもりです。これからも刺し続けます。笑3 もっと見る
vol.1299「ルール崩壊バレーが見せてくれた景色」 19分・一昨日・ 1,977再生AI目次バレーボール授業、ルール崩壊から始まる挑戦なぜ中学生はバレー嫌い?その本質に迫る無法地帯が子どもたちにもたらした効果とは「生き生き」の裏側、得意な子の葛藤競技性との調和、体育の真の目的を問う
vol.1298「使われるなよ!使えよ!」最高の大人たち 10分・9月30日・ 1,110再生AI目次3年間の挑戦が生んだ陸上記録会の奇跡他校が驚いた応援団の自主的な活動失敗から学ぶ!応援団の驚異的な成長「邪魔しない」大人たちの無意識有能イベントに「使われるな」「使えよ」のマインド
vol.1297「来週、文科省がくるってよ」 10分・9月29日・ 1,299再生AI目次先生方の働き方と行事のジレンマ6年生の高評価で文科省が来校授業担当者と対話なき視察の謎文科省視察、服装と揺るがぬ流儀文科省視察に期待する対話の可能性
vol.1296「弟が兄を超える」 10分・9月28日・ 1,200再生AI目次兄弟間の「逆転現象」が示すもの監督が求める選手像と選出基準技術を超越するガムシャラさの価値「個性」だけでは足りない社会の現実社会で求められる「ガッツ」の育成論
vol.1294「あー、僕はこうやって話したいんだなって」 10分・9月24日・ 1,397再生AI目次夢が教えたリスナーの存在と教師の願望夢の授業公開がもたらした教師の気づき出席番号順に語る生徒たちのリアルドラマ教室の宝物 子どもたちのエピソード教師が語る未来像とは?その秘訣を探る
vol.1291「外野が気にならなくなる方法」 10分・9月21日・ 1,106再生AI目次SNS炎上!教室写真に潜む落とし穴かつて戦い続けたSNSとの向き合い方スマホを閉じて距離を取る効果とは外野の声に惑わされない子どもの事実意見をアップデートの機会に
すぐに具体策を求めてしまうのも他責思考であり、そうではなく目の前の子供たちを見て、自分から生み出していくことが大事なのだと思います!
それぞれの立場でのマインドセットができていれば、子供たちの姿も学校も変わってくるのだろうなぁと思いますし、そうしていきたいと強く感じます!
校内研修のあり方も、子どものためなのか、学校のためなのか、決められてることだからなのか、、、
子どもの本当の課題は先生個人に委ねられて、もやもやが毎年。
でも、自分もその流れにのまれてますね、、
学校全体で変われたらいいのになぁ〜でも、まずは自分から!子どもの為にやれることを頑張ってみます!
研究テーマを設定するときにどうしても「子どもを主語に」という管理職と研究主任のこだわり?にちょっとした違和感を感じていました。
道治先生の「子どもは成長しているんだから、そりゃ変わるでしょ」という一言にとてもスッキリしました!
自分自身も「管理職が…研究主任が…」と言っていないで、自責思考、生産者マインドで研究を変えていこうと再確認できた放送でした