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AI目次
WBCオーストラリア戦、勝敗の鍵
勝利へ導く四球と情報量の関係
パフォーマンス向上へ導く学習法
WBC韓国戦から学ぶ準備の極意
努力とチャンス、成功への方程式
林タイスケの野球が上手くなるラジオ
野球スキル習得コーチ 林タイスケ
  1. 00:42
    1.

    オープニング

  2. 04:51
    2.

    WBCオーストラリア戦、試合を決めたのは『四球数』

  3. 01:31
    3.

    オンラインサロン『Performance Dictionary』

  4. 01:26
    4.

    コメント返し

  5. 01:19
    5.

    エンディング

コメント

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ともふみ
3月10日
四死球の数。確かにそうだなぁと思いました。

プロの世界なので、戦略的に納得して出した四球か、投手側のコントロールミスでプレッシャーを増やした四球かで気持ちや対応も変わってくるようにも感じます。

今日も学びと気付きをありがとうございます⚾️🔥
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豊田和晃
3月10日
👍

今日も貴重な学びをありがとうございます。

どうしても、打ってヒーローになりたい!自分が決めてやる!
となりがちですが、四球も立派なチーム貢献。
場合によってはヒット以上の価値あるものになる場合もありますよね。
侍ジャパンの選手たちが四球を獲ったときに小さくガッツポーズをしているのが印象的で、自分が打って活躍することより、何よりチームの勝ちを優先して闘っている姿に
敬意を表します。
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Kunimaru.H
3月9日
今日もステキな気づきをありがとうございます!
投球数が投手の情報量に比例するという捉え方は、目から鱗です!「球数=消耗」だけでなく、「球数=情報量」と捉えることで、1球の重みが全く違ってきますね。四球を出したくて出す投手はいません。しかし、四球は単に走者を出すだけでなく、打者に選球眼の自信を与え、配球の傾向を観察する時間を余分に与えてしまいますね。
ストライク先行で少しでも優位に試合を運ぶ力をつけることが勝利につながりますね。この点を意識して練習に臨むことで、勝利の確率も上がりそうですね!
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林タイスケの野球が上手くなるラジオ

野球スキル習得コーチ 林タイスケ

野球スキル習得コーチの林タイスケです⚾︎

他のSNSとは打って変わって
野球が上手くなる為のマインドや普段の気づきをお伝えします!

『成長』したい人へ、少しでも勇気が出ることを発信中⚾︎

人生をかけての目標は、『日本野球界に教育革命を起こすこと』

▷林タイスケってどんな人?
Twitterフォロワー30,000名以上 / SNS総フォロワー数80,000以上 / アメリカへトレーナー留学4年間 / MLB &プロ野球選手100名以上サポート / アメリカの高校大学でコーチ歴任 / 野球のパフォーマンスを上げるためのオンラインサロン運営

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