TOPライフスタイルメンタル・心理学ゆくりファミリーこどもクリニック(小児科医/小児神経科医 湯浅正太)子どもたちの感情をどういった心で返すか08:04 2022年4月7日 598再生 問題を報告する 再生する シェアする #子育て #湯浅正太 #小児科医 #小児科医の気ままなひとりごと #子どもたちの感情をどういった心で返すか ゆくりファミリーこどもクリニック(小児科医/小児神経科医 湯浅正太)プレミアム放送配信中!07:441.子どもたちの感情をどういった心で返すかhttps://lin.ee/sS81LHF00:112.絵本「みんなとおなじくできないよ」https://amzn.to/37Pmd0d00:093.雑誌「手をつなぐ」http://zen-iku.jp/publish/tsunaguコメント感想・質問・応援メッセージを書こう みほ2022年4月7日いつも為になるお話をありごとうございます。明日、中学校の入学式を迎える長女は発達障害のグレーゾーン。周りとのコミュニケーションが苦手です。学校から帰ってくる度に不満をぶち撒けます。母の私もそのイライラが伝染ってしまうこともしばしば。不登校もあり、相談に乗って欲しい夫もたぶん、グレーゾーン。相談話は通じず、共感力に欠け、結局夫もイライラ…。定型発達の次女への影響も考え、私自身の感情は出来るだけフラットに保とうと心掛けていますが、辛くなります。先生の「大丈夫、どうにかなりますよ」で癒やされています。2返信 小児科医&作家の湯浅正太2022年4月7日みほさん、コメントを頂きありがとうございます。長女さんやみほさんの様子がよくわかりました。同じような環境で過ごしている方は、全国にたくさんいらっしゃいます。学校という環境にこだわらなくてもいいかもしれませんね。学校に行ける時にちょっと行ける、「ちょい通い」もいいかもしれませんね。僕は小学5年か6年の時に夏休みの宿題をやらない宣言をして、やらなかったことがあります。突拍子もないことをやっても、大人からの関わりさえ絶やさなければ、きっといつか落ち着くものです。大丈夫。なんとかなります。 みほ2022年4月7日お返事ありがとうございます。宿題やらない宣言をした小学生の時の湯浅先生はすごい!そして、それを受け入れた周りの大人の方々も素晴らしいです!案外やらなくてもいい事ってたくさんありますよね。凝り固まった考え方に囚われず、柔軟な考え方で娘たちに接していきたいと思います。そして夫にも…。イライラ対策のため、最近ヨガを自己流で始めました。先生は心をフラットに保つためにどのような工夫をされていますか?コツなどあったら教えて下さい。よろしくお願いします。1 小児科医&作家の湯浅正太2022年4月8日みほさん、コメントありがとうございます。心をフラットに保つコツについて、本日の放送でお話ししてみました。心の平静は、とても大切なことですよね。ご質問、ありがとうございます😊
僕は小学5年か6年の時に夏休みの宿題をやらない宣言をして、やらなかったことがあります。突拍子もないことをやっても、大人からの関わりさえ絶やさなければ、きっといつか落ち着くものです。大丈夫。なんとかなります。
イライラ対策のため、最近ヨガを自己流で始めました。先生は心をフラットに保つためにどのような工夫をされていますか?コツなどあったら教えて下さい。よろしくお願いします。