いかに使うかという教育の大切さ
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ゆくりファミリーこどもクリニック(小児科医/小児神経科医 湯浅正太)
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いかに使うかという教育の大切さ
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コメント

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みほ
2022年4月14日
いつもありがとうございます。学校が遠いため、中学に入学した長女にスマホを持たせました。学校以外の時間、宿題を終わらせてからはずっとスマホを触っています。学校が休みの日は1日中さわっています。約束を決めましたが守れません。発達グレーゾーンの長女は人と繋がるのを拒みます。しかし、直接会わなくなった小学校の同級生とLINEでコミュニケーションをとったり、趣味が同じで顔のみえない人たちと繋がっていたりします。親としてはトラブルに巻き込まれない程度に見守っていきたいと思いますが、色々と心配です。
小児科医&作家の湯浅正太
2022年4月14日
みほさん、どうもありがとうございます😊スマホは確かに便利なため、生活になくてはならない存在になりましたね。人がスマホを操るというよりも、スマホに人が操られることを感じる世の中になりました。明日の放送では、このスマホの課題を深掘りしたいと思います。ありがとうございます。
みほ
2022年4月14日
お返事ありごとうございます。スマホにあやつられる…そうなんです。制限はかけていますが、動画や漫画なども視聴するので、親としてはあまり触れてほしくない情報に子供が触れてしまう。子供の価値観やモノの味方が偏ってしまいそうです。明日の放送よろしくお願いします。
