TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット自力を高めて健康を整えるラジオ膝を壊す原因と対策法05:12 1月10日 172再生 問題を報告する 再生する シェアする 昔できたという記憶を今使わない。(明日放送休み、1/12月16:00予定)AI目次忙しい時に潜む「膝破壊」習慣とは足の筋肉を使わないと膝に何が起きる?膝を衝撃から守るマッスルコントロール術階段昇降時に膝を守るもう一つのコツ日常に活かす筋肉コントロールの重要性AI文字起こし(β版) # 忙しいとやりがちの習慣。続けると毎日知らず知らずに膝に負荷が蓄積していく はいさい。この放送では、体づくり健康づくりに悩みを抱えている人が、この放送をきっかけに肩の力を抜いて、健康で楽しい人生を歩めることをテーマにお届けしています。 今日は忙しい時にやりがちな、階段の上り下りで、膝を壊す習慣について話していきます。 その他の体の使い方、例えば筋トレを継続されている方でも、膝にダメージを与えてしまうという習慣にもなりかねないので、ぜひ聞いて知識を使ってみてください。 # マッスルコントロール 階段の上り下りで膝を壊す習慣。それは足の筋肉を使わずに上がる、下がるを繰り返す。 着地の瞬間に太ももの筋肉固まっていますか? 使っていないという感覚が、もし触ったりとかして意識的に見てわかるのであれば、 それは骨だけ使っている、動きだけ使っているという習慣になります。 そうしてしまうと 関節や骨 その他を守るために そして動かす必要のある筋肉を 使ってないので鎧がない状態で裸で動いてしまっています。 そうなると直接その衝撃、着地の衝撃が 膝に行ったり骨に行ったりその他の臓器などに行ってしまいます。 衝撃もですね。 なので着地の瞬間できるだけ太ももの筋肉を固めるというマッスルコントロール というものを意識してください。着地の時もです。 膝を使い筋肉を使わず 下に下っていくと膝に直接衝撃が加わり、膝にダメージが蓄積していきます。 なのでその対策として筋肉を着地の時に使うだけ 固めると意識をする。そうするとそれ自体が体を膝を守るだけではなく 足の筋肉を鍛えるという習慣にも結びつきます。 # 別部位での活用 階段の上り下り、もう一つポイント。 上がる時、下がる時、下る時ですね。 つま先より膝を出さないようにする。 それだけでも膝を守れます。それに筋肉を使うということをより意識して使うと、 膝も守れて足の強化、足腰の土台をいつまでも自分で使って立って歩いて座れるという行為をできるようになります。 あとはこの筋肉を使うというもの。買い物の時にも便利です。 あとは鉄棒のぶら下がりとか 胃の腕とか背中の肩甲骨周りの大きな筋肉を固めてから、例えば買い物袋を持つと、 それらがしっかり 出力を出して握力につながり、 長く疲れずに買い物袋を持つことができます。 姿勢も歪まず、片側に偏らず、できるだけ中央に保ち続けるようにもすることができます。 あとは鉄棒の低い地面に足をついたぶら下がりとかでも、背中を固めて、 そして胃の腕をちょっと力入れて、その後に初めて握力を使い鉄棒を握ると、 体を壊すという 全身の筋肉を腕だけで持つという時に、怪我のリスクを下げ切れます。 あとは筋力の強化、そして一番は筋肉をコントロールするという技術を取り戻すことができます。 子供の時、身体操作が身体の使い方が無意識にできる時はいいんですが、 成長を重ねて大人になって年を重ねていくと、それらは失われていきます。 なので定期的にこの筋肉を使っている、使える、使うということを意識していくと、 筋肉の維持もしくは成長、あとは 身体の使い方を覚え続けるということができるようになります。 難しいかもしれないですが、先に筋肉を使うということを意識して動いてみてください。 その他も、まず筋肉を使うより骨を、姿勢をというやり方もありますが、今日は筋肉の部分についてフォーカスして、それらは活躍しています。 過去の放送にもそうした話していますので、もし興味のある方は応用編と思って探して聞いてみてください。 聞いて終わりだともったいないです。ぜひ知識を試して、ご自身の身体の使い方に活かしてください。 これからも聞いてくださっているあなたの運動習慣や健康のプラスになる放送をしていきます。 最後まで聞いてくださってありがとうございました。 聞いてくださっているあなたも素敵な一日をお過ごしください。 そしてお体、冷やさないよう温かい飲み物を飲んで、ほっと一息ついて、適度に体を動かし、ご自愛ください。 安心。また会いましょう。 もっと見る #ダイエット #健康 #継続 #習慣 #運動 #通勤 #階段 #工夫 #膝 #正月太りのリセット方法 自力を高めて健康を整えるラジオゆうぞう00:341.忙しいとやりがちの習慣。続けると毎日知らず知らずに膝に負荷が蓄積していく01:362.マッスルコントロール03:043.別部位での活用コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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